こんにちは、体が喜ぶコミュニケーション術の専門家
こやながわです。
読みに来てくださってありがとうございます!
『素晴らしき哉、先生!』のドラマですね!
昨夜の2限目は、ご覧になりましたか?
私は小学校の先生だったので
高校の職員室の雰囲気などはわかりませんが
問題の本質は変わらないんでしょうね。
ドラマ開始12分38秒〜
豪:美術教師、快斗:3年C組副担任
豪:教職で直面する問題は、常に人間絡みだからな。
生徒、保護者、近隣住民、そして我々同僚ってね。
快斗:でも、だからこそ正しくあるべきじゃないですか?
相手が人間なんだから、我々教師は。
人間が絡む場面というのは
『コミュニケーション』が発生しています。
そのコミュニケーションにおいて
教師が正しいと思って行っているコミュニケーションが
もし間違っていたとしたら・・・
というか、正しいコミュニケーションを知らないので
間違っているのさえもわからないわけなのですが。
いじめ、不登校、非行・・・
などなどの問題は
やはり『コミュニケーション』にあると思います。
もちろん、このドラマに登場する生徒たちのように
そもそも口が悪いとトラブルは頻発してしまいますが
本格的に教育が始まる小学生のうちから
コミュニケーションの形を教育していたら
問題は最小限に食い止めることができるんじゃないかなと
私は思います。
「ドラマからSSDが推奨するコミュニケーションを学ぶ」
りおが浮気された問題も
『コミュニケーション』が取れていなかったから。
結婚を前提にお付き合いしている人と
メッセージのやり取りが少なかったら
そりゃ寂しくなりますよね。
りおの仕事の愚痴しか聞かされず
そして、自分の気持ちを伝えていなかった聖也。
これからどうなるのでしょう。。。
コミュニケーションは密に!ですね。

