こんにちは、体が喜ぶコミュニケーション術の専門家おにぎりこやながわです。

読みに来てくださってありがとうございます!

 

 
今日から子どもたちは2学期スタート!
朝、早く起きれるか心配でしたが
無事に、学校生活モードが復活して
時間通りに学校に行けました!
 
また、朝帰りの学校送迎が始まると思うと・・・
気持ちがどよ〜んとしますが
子どもが学校に行っている間は
一人の時間ができるので
その時間を楽しみに
毎日の送迎を頑張りたいと思います!
 
 
さて、学校といえば

『素晴らしき哉、先生!のドラマですね!

昨夜の2限目は、ご覧になりましたか?

 

 

 

 

私は小学校の先生だったので

高校の職員室の雰囲気などはわかりませんが

問題の本質は変わらないんでしょうね。

 

ドラマ開始12分38秒〜

豪:美術教師、快斗:3年C組副担任

 

豪:教職で直面する問題は、常に人間絡みだからな。

生徒、保護者、近隣住民、そして我々同僚ってね。

快斗:でも、だからこそ正しくあるべきじゃないですか?

相手が人間なんだから、我々教師は。

 

人間が絡む場面というのは

『コミュニケーション』が発生しています。

 

そのコミュニケーションにおいて

教師が正しいと思って行っているコミュニケーションが

もし間違っていたとしたら・・・

 

というか、正しいコミュニケーションを知らないので

間違っているのさえもわからないわけなのですが。

 

 

いじめ、不登校、非行・・・

などなどの問題は

やはり『コミュニケーション』にあると思います。

 

もちろん、このドラマに登場する生徒たちのように

そもそも口が悪いとトラブルは頻発してしまいますが

本格的に教育が始まる小学生のうちから

コミュニケーションの形を教育していたら

問題は最小限に食い止めることができるんじゃないかなと

私は思います。

 
 
対等なコミュニケーションの形
複数対1のコミュニケーションの形
 
どの形が理想のコミュニケーションの形なのか
少しでも早く、
世の中に広まっていってほしいなと思います。
 
 

「ドラマからSSDが推奨するコミュニケーションを学ぶ」

 

 

りおが浮気された問題も

『コミュニケーション』が取れていなかったから。

 

結婚を前提にお付き合いしている人と

メッセージのやり取りが少なかったら

そりゃ寂しくなりますよね。

 

りおの仕事の愚痴しか聞かされず

そして、自分の気持ちを伝えていなかった聖也。

 

これからどうなるのでしょう。。。

 

コミュニケーションは密に!ですね。