こんにちは、体が喜ぶコミュニケーション術の専門家おにぎりこやながわです。

読みに来てくださってありがとうございます!

 

 
子どもたちが夏休みに入って2週間が過ぎました。
長男が毎日部活なので
生活リズムを崩すことなく
日々過ごせているのは良かったです!
 
で、なんと長男は、
初めて子どもたちだけでお出かけを計画しているようです。
夏休みの思い出になるといいなと思います☆
 
 

さて、金曜9時のドラマ

『ビリオン×スクール』でも

夏休みの話題でドラマが展開されてましたね!

ご覧になりましたか?

 

 

 

 

「認めてもらいたい」

「褒めてもらいたい」

 

これらの承認欲求も

感情の一つだと思います。

 

 
ドラマ開始38分〜
 

松下:先生、わたし…

一花:松下さん、担任に代わって言わせてもらえる?

あなたは、そんなに間違ってない。

松下:え…

一花:誰かに認めてもらいたい。

褒められたい。みんなそうだと思う。

全然悪いことじゃないよ。

あなたの担任なんて、承認欲求の塊みたいな人だし。

でもね、あなたとは少しだけ違う。

あの人は…誰に認めてほしいか、

それだけは絶対に見失わない。

それを間違わなければ、承認欲求は大きな力になる。

たぶん…世界を変えられるほどのね。

 

加賀美先生のセリフ同様、

秘書の一花もセリフが長かったですね(笑)

しかし、二人はいいコンビです。

 

って、コンビ仲の良さは置いといて

人の行動のきっかけとなるのが「感情」

 

『好き』のパワーの強さ同様に

『認めてほしい』という思いも

大きな行動につながる気持ちです。

 

しかし、一花の言うように

『誰に』認めてほしいかは

大切なポイントですね。

 

SNSなどでいろんな人から「いいね」をもらうのも

気持ちいいかもしれませんが

一番誰に認めてもらいたいのか…

見失ってしまうと

本来進むべき方向と違っていってしまうので

気をつけないとです!

 

 

 

 

 

 

「ドラマからSSDが推奨するコミュニケーションを学ぶ」

 

 

認めてもらいたい人、あなたはいますか?

 

私は・・・

最終的には「自分自身」から認めてほしいかもです。

まだまだ、褒められるような自分にはなれていないですからね。