1番大事なのは「自信を持って販売できる商品力」である。
ただそのいい商品も宣伝力なくしては宝の持ち腐れのなにものでもない。
「ホームページを開いただけでは砂漠の真ん中に店を開いただけに過ぎない。」まさにそのとおりだと思う。
最近では無料ホームページやブログのおかげで、誰でも簡単に10分もあれば自分のホームページが持てるようになった。
もちろんそのスペースで商品を販売したり、情報を公開したりとホームページのあり方のいい意味でも悪い意味でも多種多様になり、日々多くのサイトが新しく公開されている。
ただし問題なのが、「どうすれば多くの方に自分のホームページを見てもらえるか」ではないだろうか。
最低限検索サイトである「Google」などへの登録が必要であるし、例えば検索サイトで「万年筆」と検索した場合、いちばんはじめに「トライアングル万年筆」がくるためには、いろいろテクニックを学んでSEO対策をしなくてはならない。
次回からまだまだ未熟ではありますが、どのようにしたらたくさんの方がきてくれるホームページを作れるか考察しますね。