赤米フェスタ 2019
20190915
岡山県総社市の備中国分寺にて
赤米フェスタ2019が行われた
西日本豪雨で被災した災害復興支援と
赤米の保存・伝承活動に収益金が充てられる
永井真理子さん
相川七瀬さん
さだまさしさん
の順でステージに登場
総社赤米大使の相川さんの声掛けでさださん、真理子さんの出演が決まったそうです。
その前日に真理子さんのライブ
女子会ライブが行われたけど
29日にある男祭りのセトリのヒントになりそうなので
順番は逆だけど、先にこちらを
岡山に到着
あれ、暑い・・・こんなに暑くなるなんて・・・
まだ電車移動 総社駅からシャトルバスが出てます。
3時からなので時間もまだまだあるし、早く着きたい。
地図上では服部駅からの距離が近い・・・
歩くことにしました。3.4キロ 歩けなくない
日傘、凍ったスポーツドリンク
暑さ対策はそれなりに持って決めました。
途中から山道に
お地蔵様も
軽い峠越え・・・
ナビ通りの時間 45分ほどで着きました
入場口にレジャーシートを順番に置いて日陰へ
(警備員の方もそのようにしてと、熱中症になるからと)
客席になる空間を横から
グッズTシャツの方にご挨拶して他のteamMは来られるのか、まだか等
お話してなるべく固まりたいですねぇとご一緒させてもらいました
リハが始まりました
お、ステージ上に真理子さんとCOZZiさんがいます
Macからの音のレベルやモニターの音量
調整確認後 Macから音楽出してリハ始まった
この規模の中では念入り
丸見え丸聞こえリハ!! お得!!
ブルースハープ! この曲キター
COZZiさんのギター これもしっかりリハしました
スピーカーが少ししょぼい・・・
後ろはどうだったかな、前の方は十分でしたが、
環境考えアコースティックレベルにあえてしてるのでしょう、きっと
みんながいる木陰に向かって真理子さんが手を振ってくれました
誰か振ってたのか、
なんとなくいるなぁとわかって振ってくれたのか
わかりませんが、とても嬉しいです。
時間より少し早く16:45に開場
見えるように入場券代わりの手拭いを出して入ります
段々畑のようになっていて
1番前はレジャーシート持参で座り
2番目は折りたたみ椅子持参または立ってもOK
3番目は立ち見
1番前とステージの間には少し距離があり
ステージも一段低くなった所から組んでるので
ステージが目の位置に近くとても近い
ステージ向かって左側に相川さんファン、中央がさださんファン
右側が真理子さんファンが最前はなってたように思います
真理子さんがはじまった時はまだ明るくて客席側もよく見えていたでしょう
なぜ わかるか?
スタンバイにあがったCOZZiさん
TeamMを見つけて手を振ってくれました
いつものSE この曲を聴くとテンション自然とあがります
COZZiさんが袖をみて準備の確認、手を挙げてOK 音楽が小さくなり
ピンクの衣装、黒パンツで登場
かわいいアレンジの「ミラクルガール」がかかる
MC
「ORANGE」
Wツアーのオレンジタオルを何人かでふりふり~~ ~~
何回も幸せなことに聞いてきたけど、この曲いい
胸がきゅんきゅんして熱くなる
MC 最高ーこの空の下できるなんて眺めは最高だし
みんな手を振ってくれて・・・みんな仲良くしてください(笑)ありがとう
ちょっとカミカミがあってww
西日本豪雨と最近の千葉の災害のこと
たくさん雨が降ると苦しむ人がいるけど、雨がないと赤い穂をつけないし・・・
地球の住人として助け合いながら生きていくんだろうなと
ここで歌いたい曲
「LaLaLa」
ハープとギターの音が野外に響いてすごく心地いい
真理子さんの声とCOZZiさんの声もよく合う
続いてMacよりイントロ~
「ZUTTO」
生演奏でないのは残念なんだけど
エンディングにむかっていくギターの盛り上がり、野外に響いて気持ちいい♪
MC
歌いたい気持ち、ライブがすごく新鮮などなど
比較的近い、広島のライブのお知らせ
頑張って奇跡をおこしたい人全てにおくります~~
「僕らのBig Power」
「自分についた嘘」
ここで持ってきましたかwww
ワンマンライブならアコースティックと銘打っても立ち上がりますが
ここはレジャーシート席
拷問に近い状態です。盛り上がりますやん、立ち上がりたい(笑)
お尻痛いです、ひどいです (笑)
真理子さんも楽しそうです TeamMで一体化になれて楽しかった
座って騒いでいる姿をCOZZiさんにやにやしてました絶対(笑)
最後に
「私の中の勇気」
男子たち おおおおぉおおおぉぉぉおおーー
昨日の女子会にはない周波数ですw
そして気持ちわかりますよ
私も一緒にぉおおおぉぉおおおと言ってましたから
相川七瀬さん
さだまさしさんと続きました
ミラクルガール
ORANGE
LaLaLa
ZUTTO
僕らのBig Power
自分についた嘘
私の中の勇気





