昨日は、一期一会のランチ会へ
とても素敵なマダム原先生の手料理は
知合いの先生のブログをみて一目惚れ
✨
仙道先生ありがとございます🙏
一度お会いしたいと思っていたら、
願いが叶いご自宅へ🏠️![]()
今回で4回目、食べて気づく
軸が整う🙀
料理はエネルギー✨
料理は単なる「食べ物」ではなく、作る人の気持ちや状態がそのまま形に反映し、食べる人の心も身体も喜ぶ![]()
誰と食べるか、どんな場で食べるかで料理のエネルギーも増幅![]()
私の知合いにも、ぜひランチを食べて欲しくて
将来有望の2人お連れしました✨
今回のランチ会は、
「おにぎりと餃子君の会」

五行陰陽を料理の中に取り入れ、とても奥が深い。
健康には、五つの色を取り入れて作ってみよう![]()
とても美味しくて全て完食
✨

素敵な年齢を重ねた原先生は、
行動力でエネルギー全開![]()
![]()
なので、料理がパワーフードになり
身体の軸が整うに繋がる✨
お茶目で可愛らしく
、ウィットに富んだ会話で幅広い年代の方々と、共通の話題で盛り上がる事の出来る憧れの先生です💕
おもてなしの中国茶も最高に美味しい😍
間近で見れてワクワク![]()
人とのご縁が楽しい![]()
ご縁を繋いで頂いた、仙道先生に感謝です![]()
因みに、おにぎりについて
🍙おにぎりの意味
炊いたご飯を手で握り、三角・俵・丸などの形に整え、海苔で包んだもの。
語源:
奈良時代の「握飯(にぎりいい)」
=ご飯を「握る」動作から派生。
別説:「鬼を切る(鬼切り)」から来たという説もあり、厄除けや魔除けの意味を持つとされる。
特徴:形は自由。梅干し・昆布・鮭などを具材に入れることが多い。携帯食・弁当として古代から現代まで広く親しまれている。
🍙 おむすびの意味
「結ぶ」から派生した言葉で、ご飯を手で結び固めたもの。
語源:
「お結び」=人と人との縁を結ぶ、良縁や吉兆を象徴する。
さらに『古事記』に登場する「高御産巣日神(たかみむすびのかみ)」に由来する説もあります。
🗾 地域性の違い
東日本:おにぎりと呼ぶことが多い。
西日本:おむすびと呼ぶことがある。
おにぎり=「握る」由来、形は自由、庶民的で日常的。
おむすび=「結ぶ」由来、三角形が中心、神聖で縁起物。
現代では同じ意味で使われ、違いはほぼ意識されない。