おにぎりと餃子君の会 | てりん225のブログ

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昨日は、一期一会のランチ会へ

とても素敵なマダム原先生の手料理は

知合いの先生のブログをみて一目惚れおねがい

仙道先生ありがとございます🙏


一度お会いしたいと思っていたら、

願いが叶いご自宅へ🏠️指差し


今回で4回目、食べて気づくびっくり軸が整う🙀


料理はエネルギー✨

料理は単なる「食べ物」ではなく、作る人の気持ちや状態がそのまま形に反映し、食べる人の心も身体も喜ぶ照れ

誰と食べるか、どんな場で食べるかで料理のエネルギーも増幅ラブ


私の知合いにも、ぜひランチを食べて欲しくて

将来有望の2人お連れしました✨


今回のランチ会は、

「おにぎりと餃子君の会」



五行陰陽を料理の中に取り入れ、とても奥が深い。

健康には、五つの色を取り入れて作ってみようニコニコ

とても美味しくて全て完食照れ




素敵な年齢を重ねた原先生は、

行動力でエネルギー全開キューン飛び出すハート

なので、料理がパワーフードになり

身体の軸が整うに繋がる✨


お茶目で可愛らしくおねがい、ウィットに富んだ会話で幅広い年代の方々と、共通の話題で盛り上がる事の出来る憧れの先生です💕


おもてなしの中国茶も最高に美味しい😍

間近で見れてワクワクハート


人とのご縁が楽しいラブラブ


ご縁を繋いで頂いた、仙道先生に感謝ですおねがい


因みに、おにぎりについて


🍙おにぎりの意味

炊いたご飯を手で握り、三角・俵・丸などの形に整え、海苔で包んだもの。 


語源:

奈良時代の「握飯(にぎりいい)」

=ご飯を「握る」動作から派生。


 別説:「鬼を切る(鬼切り)」から来たという説もあり、厄除けや魔除けの意味を持つとされる。

 特徴:形は自由。梅干し・昆布・鮭などを具材に入れることが多い。携帯食・弁当として古代から現代まで広く親しまれている。


 🍙 おむすびの意味 

「結ぶ」から派生した言葉で、ご飯を手で結び固めたもの。


 語源:

「お結び」=人と人との縁を結ぶ、良縁や吉兆を象徴する。  

 さらに『古事記』に登場する「高御産巣日神(たかみむすびのかみ)」に由来する説もあります。


  🗾 地域性の違い

東日本:おにぎりと呼ぶことが多い。 

西日本:おむすびと呼ぶことがある。 


おにぎり=「握る」由来、形は自由、庶民的で日常的。 

おむすび=「結ぶ」由来、三角形が中心、神聖で縁起物。 

現代では同じ意味で使われ、違いはほぼ意識されない。