幼いときの記憶 | ティエラ アロマ&ムーンセラピー / アロマテラピースクール

こんにちは!大森です。


今日は丸1日、友人と勉強会をしておりました。


解剖学や生理学など、分厚くて重い医学専門書を開きながら、


あせりにあせって問題を解いているわけなんですが、


だいたい勉強半分、残りの半分は


たわいもないおしゃべりで終わってしまうというのが、


いつもの勉強会のパターンです。



今日のおしゃべりの中心は「宇宙」


137億光年彼方のこと、


タイムマシンのこと、


ダークエネルギーのことなど、


素人ながらに夢を膨らませながら、


スペーストークをしていました。


おしゃべりをしているうちに、


自分の幼少期を思い出しました。



自分で本が読めるようになってから、


星や宇宙の図鑑、宇宙のなぞや四次元といった、


宇宙ネタの本を、意味もわからず読んでいました。


特に星や星雲が大好きで、


宇宙人がUFOに乗ってやってきて、


いろんな星に連れて行ってくれないかな~~


と本気で思ったものです。


そして毎夜、夢の中で図鑑と同じ星雲や星たちが、


すごく近くに、目の前に広がっていたんだよね~


と話をすると、


友人が、


「それはきっと宇宙人がきて連れて行ってくれたんじゃない?」


と一言。


時空のゆがみ、いわゆるワープの技術があれば、


地球時間のわずかな時間で、


何万、何億光年の彼方まで、


行って帰ってくることなんてわけないこと。


その言葉を聞いて、


「そうかぁ!きっとそうだったんだ!」


と単純に大喜び。音譜




んなわけないでしょ



とお思いの方が大多数だと思います。



すみません・・・。


でも、いつまでもこんな夢やロマンを追い求めて、


ワクワク心を躍らせるのも、


たまにはいいですよねべーっだ!