おじさんのつれづれ日記

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新町通りという名を先日知った真顔

 

 

奈良県 五條市に位置する 

 

1kmの道こそが新町通りというポーン

 

江戸時代に宿場町として栄えたこの町の風情を今なお残し続けている

 

 

この道の至るところにポスターが張ってある

 

モデルは、朝ドラのカーネーションで有名な尾野真千子さん

 

奈良県出身だとは知っていたが、どうやらこの五條市がふるさとらしい

 

事前に五條市や観光協会のHPを確認してやってきたが

 

正直、行ってきた私のほうがこのまちの魅力を表現できる気がする真顔

 

まず今の新町通りは軽トラが走っているように

 

一方通行ゆえに離合する必要性がないため十分走れる道となっている

 

車は、新町通り沿いにある

 

まちなみ伝承館の駐車場が利用できる

 

台数は6台ぐらいいける

 

12時過ぎに到着してギリギリ1台停めれた滝汗

 

 

コロナ明けはこちらでの駐車は見込めないとおもう

 

 

確実に停めれる場所でいうと、この新町通りの裏手に紀ノ川といった一級河川が流れているのだが

 

 

その川べりに駐車できるポイントがある

 

 

そこではあれば20台ぐらい停めれるようにみえた

 

 

              紀ノ川 橋のふもとが駐車スペースとなっていた

 

 

 

新町通りには、歴史的建造物が数多く点在している。

 

 

そんななか、やはり一番目を引くのはこのアーチ状の建造物だと思う真顔

 

 

これが先にのべた古い家の並びの中に突如現れる

 

 

京都でいう南禅寺境内にあるレンガ造りの水路に近い衝撃を与えてくれる

 

 

この正体は、実は鉄道の線路ポーン

 

 

面白いのは、廃線になって残してあるのではなく

 

 

建設途中で立ち消えとなった幻の線路というわけである

 

 

これに関しては、おそらく図書館なりでいろいろと探せば当時のこの状況克明に記してあるとおもう

 

 

 

戦争に突入したことにより中断

 

 

戦後の昭和12年、ふたたびこの線路を完成させようと立ち上がるが

 

 

需要が見込めず中止

 

 

こういった背景なのに、この一見場違いにみえるものを残す住民の姿勢が面白く感じる

 

 

 

 

さて、こちらの町もやはりもともとは二見城といった城の城下町

 

その城主の松倉重政って人が

 

この城下町を宿場町として計画的に作り上げた

 

その功績が400年たった今も称えられているポーン

 

 

 

この新町通りの特徴は

 

一級河川の川が流れているところだとおもう

 

これが流通を大きく助け町が発展する礎となったに違いない

 

ゆえに

 

明治の文明開化による鉄道の普及により

 

新しい流通網の開拓こそがと考えるのが自然の流れであり

 

そこで幻の五新鉄道線路となったのであろう真顔

 

 

つづく

 

 

 

城下町っていうのが、ここ数年マイブームだったりする

 

 

出石・篠山・津山・亀岡・近江八幡・彦根・姫路・長浜・亀山・・・・・・

 

街の雰囲気を楽しみ、資料館によってみたり景色をとってみたりと色々してきた。

 

そして、こだわっていたのは

 

事前に情報を得ずに行くというパターン

 

個人で営んでいる店で食事を済まし町の概要を聞くという

 

旅番組あるあるを一人実行してきた

 

カメラこそまわさないが、何も知らないゆえにそんなとこあるんや!!って具合で観光していく

 

 

しかし、このコロナによりこの手を使うことにためらいを覚えはじめた

 

 

食事を済まし、極力店を早くでる

 

 

これでは、今までよりも観光でけた!!っていう達成感が半減

 

 

どうしたものかと仕事にでたときにハッと気が付いた

 

 

仕事においては、朝に一日の予定をきっちり決め確実にこなすことを心掛けている

 

要は、事前準備を怠らない

 

これは、仕事を始めた時に段取りは命といわれ育ち

 

そのことの重要性も身をもって実感もしてきた

 

それでも少々のミスや失敗はあるものの

 

なんとかうまく仕事をこなすことができていると自負している

 

そう考えると

 

 

何も、事前に調べることが悪ということもないなと思い始めた。

 

 

 

ということで、今回は

 

 

がっつりと明日の天皇誕生日にむけて

 

 

行く場所とその場所についてがっつり調べてみたいとおもう。

 

 

 

 

 

 

 

 

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                        とある場所からみる西宮の町並み

 

この天気で家でじっとしているのはもったいない真顔

 

そんなことでまたを走らせた

 

もともと、ソロ行動が多いため店にはいって何かするタイプではない

 

車には、スタンレーのクーラーボックスを積んでいる

 

 

今回は、関西圏に主に大阪、兵庫に点在してる関西スーパーでこのクーラーボックスを持って買い物

 

 

  • ふきのとうの煮つけ  198円
 
  • きはだマグロの切り落とし 398円
 
 
 
  • 赤貝の刺身 398円
 
 
 
  • ベトナム風生春巻き 298円
 
 
  • 揚げ出し豆腐 208円

 

  • ポカリスエット 88円

 

                           消費税を含めて計1715円真顔

 

 

このスタンレーのクーラーボックスのお陰で生ものを購入できるという

 

このデザインから機能性からこれは本当に買ってよかったと思える品ニヤニヤ

 

 

海が近い場所では魚を食べることを意識している

 

 

今回の目玉は、きはだと赤貝

 

 

普通においしかったニヒヒ

 

ぜひ食べれる人は食べてほしい

 

これを、甲子園球場のちかくの浜で100円で駐車して海こそ行かなかったが

 

公園のみたいな広場のベンチで家族連れでキャッキャしているところでもくもくと食してきた

 

とにかく3蜜を避けてるっていうていで問題なかろうといったかんじか

 

買ってきたものを写真でとって載せるべきかとはおもったが

 

おなかがすいて一刻も早く食べたかったので一切とってない

 

次回からは、しっかりしようとおもう

 

 

さて、昼にこんなだけお腹が減ったのには実は理由があるニヤニヤ

 

          兵庫県立甲山森林公園

 

ここを軽くハイキングしてきた

 

まったく下調べもせずとりあえず西宮まで2時間近く運転していたところ

 

そろそろどこかで体動かさなあかんなーとおもって検索して見つけたのがココニヒヒ

 

9時ぐらいだったけど結構な人がいて駐車場にギリギリ停めれたかんじだった

 

 

がっつりとした山登りでもないし、子供連れの家族犬連れの人そしてこちらと同じように

 

運動をしにきてる人っていう構成だった

 

緊急事態宣言において、運動不足解消程度の外出は問題ないということなので

 

全力で甘えさせてもらった

 

 

 

ってな感じで、周辺の写真をがっつり載せてみた

 

本当は、頂上の写真もあるのはあるが

 

パノラマで撮影したために容量オーバーでここではUPできないとのこと

 

残念

 

 

まあでも、展望台の景色は自らの目でみたほうがいいし

 

よかったらぜひいってみてくれ

 

 

平安神宮の近くにある
スタバのテラス席で
 
ドリップコーヒーをすするところから今日の朝はスタートした。
 
時間にしてたしか、10時だったか
 
人はあまり出歩いてはなかった。
 
一番大きいサイズのベンテイサイズを注文したために
 
飲み干すまでに軽く小一時間要した滝汗
 
一番小さいサイズで良かったと少し後悔
 
           鳩のすみかとなってる模様
さてこの周辺の写真でも載せてみる
 
 
 
           平安神宮への鳥居 奥は美術館

 

 

           あきらかに太い柱となっている

 
 
と、まあこんなような天気で
 
お散歩日和ニヤニヤ
 
 
先にいうと
 
本日は、約10kmあるいたらしいニヒヒ
 
 
 
 
平安神宮から二条通を西に歩き
 
 
鴨川を渡ったところで、少し下り
 
京都市役所へとやってきた
 
                 
 
二条大橋より

 
 
この鴨川を渡り少しあるくと
 
 
 
透き通った綺麗なもう一本の川がある
           高瀬川
 
 
鉄道がまだなかったころ
 
この川で荷物の運搬などをして活用していたらしい。
 
時代とともにニーズがなくなり
 
 
現在はこのように、当時の歴史を残すためだけに舟を浮かべている状態となっている。
 
 
この高瀬川を南に
 
京都言葉でいうと下っていくと
 
 
一昔前に横行していた客引きがたむろする、飲み屋街へと導いてくれる。
 
 
 
昨日の7時ぐらいにもこのへんに用事があってきてきたけど
 
 
何人か若い子が声かけてたな
 
           夜の高瀬川
 
 
大阪の客引きはひどかった
 
朝の7時ぐらいだったとおもうが大阪駅の外れにある商店街だったとおもうが、歩いていたら
 
若い子に今からうちの店どうですか?
 
なんて聞いてきたことがあった
 
いつもは、だるいってっていう感じで塩対応するが
 
この時ばかりは不覚にも笑ってしまった。
 
 
逆にこんな時間に店来られたらそれはそれで普通は困るやろw
騙す気があるにしろお粗末すぎんねんw
早よ帰って寝ろw
 
そんなこと言ってやったきがするw
 
ホンマっすね!!っていうて白い歯見せて去っていった青年も
 
こんな状況になってどうなってるのか
 
 
まあ数年前だし、真っ当に生きているかもしれないが
 
 
 
二条通りより一本くだった御池通りと烏丸通りの交差点から撮った一枚
休日の朝は、店も開いてないし人の数はこんなもん
 
 
ここから寺町通りの入り商店街へと向かうことになる
 
つづく
 
 
 
 

結局、今日はスーパーで買い物しただけで

 

部屋の掃除と図書館で借りてきた本を読んでいた。

 

スーパーでは、いつも同じものを買う

 

京都市民ならなじみ深い シズヤのパン

 

そしてbossのコーヒー

 

もちろん、コンビニでもよおく置いてあるコーヒーメーカーで焙煎したてのコーヒーのほうが何倍もうまいが

 

関西人なのか

 

あの待ち時間がどうも苦手

 

そして、紙のコップに注いだ後にプラスチックの蓋をするのが手間

 

最近は、蓋がかなり楽にはまるようになったようなきがするが

 

買ってキャップさえ開けたら飲めるほうをとってしまう

 

単純に、めんどくさがりなだけといえばそれまでなのだが

 

ちょっと前にいった嵐山

 

 

 

閑散としたこの嵐山の渡月橋の近くで抹茶コーヒーなるものを販売している店がある

 

 

これが見事に抹茶味のコーヒーとなっており

 

うまい、まずいというより

 

なんだかちょっと得した気分になる

 

先に述べた、bossのコーヒーの手軽さには劣るが

 

しばらく、嵐山にいったさいにコーヒーが飲みたくなったらここでいただくことを続けていくことになるとおもう

 

すでに、もうリピーターとなっており

 

数回飲んでる

 

そして、いつも初見のような雰囲気で注文している

 

こいつ見たことあるって顔されてもひるまない

 

意図は全くない

 

普通に前も来られてる方ですよね?とか地元の方なんですか?とか

 

それはそれで聞かれても全然対応するし嫌でもない

 

単純にこちらサイドが何度か寄せてもらってるんですけどみたいなスタンスでいって

 

覚えられてないほうが寒いからっていうのもしれないと今ふとおもった

 

あと、このコーヒーの良さは

 

手に入れて正面の道を横断さえすれば河川敷のベンチに腰掛けて最高のロケーションでコーヒーを飲める点もある

 

店の中でゆっくりコーヒーを飲めないこのご時世にとって

 

最高の贅沢やなと思いながら

 

まばらにいる観光客をよそめにコーヒーをすする

 

そして、しっかり傍にゴミ箱もあるので

 

 

至れり尽くせり

 

 

また誰か遊びにきたときはこのコーヒーをすすめていこうとおもう。

 

 

 

 

 

 

 

営業職ではないけど

 

仕事柄、いろいろな人と喋る

 

おそらく、日本人の中でここまで毎日知らない人と喋る人間はあまりいないと思う

 

そして、もう33歳となったおじさんだけどこれがまた喋るのが好きだったりする

 

だから、ほんとによくしゃべってるな俺って改めて思ったりもする。

 

新しく入社された方と仕事を一緒にしてみたが

 

面食らったとおもう

 

結局、終日ずっと喋り倒した

 

帰宅後すぐに食事を済まし、9時には床につき眠りに落ちたらしい

 

 

これもよく言われたりする。

 

一日一緒にいたら、その日の晩はぐっすり寝れる

 

付き合ってきた女性には誉め言葉として言ってくれていた

 

 

帰ってからは、職場の人と5時間ぐらい電話をしていた。

 

 

こんな生活を、かれこれ4年続けている

 

 

物心ついた時から人がいたら喋るというようになっていたらしく

 

なんせいつも喋っていたらしい。

 

 

ここ10年は、プライベートにおいて自ら喋りかけるのはやめようとルールを定めたりはしている。

 

 

だた、喋りかけられたらキタ!!っとおもってしまうため

 

多くの人たちは失敗したっと感じておれるようにおもう。

 

 

私一人ではないときは、相棒がだいたい途中でもうええやろっていう感じで

 

素人が下手に触るなっていうて引き離される

 

 

そんな私に、多くの人が日記を書くように指南する。

 

 

今まで書き綴ってきたブログこそがその一環

 

 

けど、ほんとはそんなんどうでもよかったりする。

 

 

まわりもそんなもの求めてるわけではなく

 

 

ただ、お前の思ったことをとりあえず書いてみろ

 

 

そんな感じがいいらしい。

 

 

ということで、今現在 祝日の朝7時半の段階で考えていることを書いてみたい。

 

 

とりあえず、日経にはサラッと目を通し、夜が明けるのを待ってみた。

 

晴れてるみたいやし

 

 

どっかいこうかとはおもうが

 

 

もう正直、行きつくした。

 

 

自宅から100km圏内はもう完全に庭

 

そこから離れるとさすがに一泊はしたいところ

 

山に登るっていうのもありだが

 

明日は仕事だと考えるとこれも微妙

 

とりあえず、コメダでもいってモーニングとおもうが

 

そんなとこいってコロナにかかってもしょうもないしなとか

 

ぐちぐちと悩んでいる

 

先週、図書館でブラタモリとか紀行日記てきなものを7冊かりてきたから

 

それも読みたい

 

ブラタモリの魅力は、同じ街ブラ好きでも着眼点が違いすぎるところ

 

土地の成り立ちや電車なんかまったく興味がないだけに

 

そういったところから物事を紐解く感じが面白かったりする。

 

こちらは、対照的に

 

なんせ喋ることが好きだから、無機質なものより有機質なもののほうが興味がある。

 

 

だからといってタモさんの遊び方やものの考え方は否定はしない。

 

 

こうゆう感覚の人と遊んだり喋ったりすのがまた面白かったりする

 

 

これは、相手もそうなんだとおもう

 

 

よく、お前の周り変わった人ばっかりやななんてこと言われたりする

 

 

これに関しては、意図的にやってる

 

自分の感覚と同じ人間は別にいらないという思想でいきてるので

 

どちらかというとこちらにたいして否定的な人と過ごすことをまず意識している。

 

これが、多くの人がやれないことらしい。

 

 

しかし、そのくせ

 

異性のことを好きになったりできるわけやから

 

俺からすれば整合性がとれへんなーとおもったりもする

 

 

まあ今朝はそんなことを考えながらとりあえず、顔洗ってドライブでもいってくかな

 

 

 

 

 

年に一回

 

社用車をがっつり掃除

 

不思議なもんで

 

ただの軽バンだけど

 

3年間ほぼ毎日乗ってると

 

愛着がわく

 

モノに執着しないタイプだとおもってたけど

 

これもまた歳くったせいなのかもしれない

 

来年は、もうちょっとこまめに洗ったろうとおもう

 

なんだが

 

 

気持ちがすっとした

 

 

明日も頑張ろうか( ゚Д゚)