BONNIE PINK 新曲PV Water Me 「わたしたちの教科書」主題歌
BONNIE PINK 新曲PV Water Me 「わたしたちの教科書」主題歌
BONNIE PINK ボニーピンク、本名・浅田 香織(あさだ かおり)
芸名は各々の単語の響きと、保守的でない印象の色の「Pink」から考案した造語。
かつては真っ赤のショートヘアーがトレードマークの様になっていたがニューヨーク滞在時に「元々黒なのにどうして真っ赤にしちゃうの?」と周囲に言われボニーピンク然と気負っていた事に気が付きやめた。
新曲PV Water Me 「わたしたちの教科書」主題歌
大学で友達のバンドに参加した事がデビューのきっかけとなった。彼女の歌声は周囲で瞬く間に評判となり、本名(浅田香織)名義でコンピレーションアルバムに2曲参加する。その後、「あれよあれよという間にデビューが決まっていた」(本人談)。
【CDシングル】 Water Me(2007年6月6日 発売予定) BONNIE PINK 新曲PV Water Me 「わたしたちの教科書」主題歌
1.Water Me:フジテレビ系ドラマ「わたしたちの教科書」主題歌 BONNIE PINK 新曲PV Water Me 「わたしたちの教科書」主題歌
2.Gimme A Beat:日産「MOCO」CMソング BONNIE PINK 新曲PV Water Me 「わたしたちの教科書」主題歌
3.MAGICAL MISTERY TOUR:NHK「英語でしゃべらナイト」2007年度主題歌。
※ビートルズの曲のカバーBONNIE PINK 新曲PV Water Me 「わたしたちの教科書」主題歌
LOVE(大塚愛) 新曲PV 「LOVEのテーマ」
大塚愛の変名ユニット、LOVEの新曲PV 「LOVEのテーマ」 のPVを観た。
LOVE名義ではデビューシングルで、映画「オシャレ魔女♥ラブ and ベリー しあわせのまほう」のテーマソング。
めちゃくちゃ乱暴な言い方になるのを怖れずに言うなら、DAFT PUNKの「ONE MORE TIME」をちらりと匂わせる曲とPV。
・・・やっぱり強引過ぎか・・・。
レミオロメン 新曲PV 「蛍」
レミオロメンの新曲PV「蛍」を観た。
梅雨を一足飛びに、季節を先取りした初夏の雰囲気を歌った内容の歌詞だが、サウンドは早春を歌った「茜空」との姉妹曲かと感じさせるほど雰囲気が似ている。
前作「茜空」からわずか2ヶ月のインターバルでリリースされた新曲だからかもしれないが・・・。
ちなみに「蛍」は、映画「眉山 -BIZAN-」の主題歌。
ところで、レミオロメンは、過去にもしばしば短いインターバルでシングルリリースしている。
3月9日(2004年3月9日-11位) ⇒ アカシア(2004年5月19日)
モラトリアム(2005年1月12日) ⇒ 南風(2005年2月9日-9位)
蒼の世界(2005年10月12日-2位) ⇒ 粉雪(2005年11月16日-2位)
茜空(2007年3月14日-3位) ⇒ 蛍/RUN(2007年5月9日発売予定)
※( )内は、発売日とオリコンウィークリーチャートでの最高順位
前作では「2位-2位」だったが、今回は「3位-?位」。
音速ライン PV 真昼の月
音速ラインの新曲PV「真昼の月」を観た。
昭和50年代を時代設定にしたPVは、TVオンエア禁止になっているという曰く付きの生々しいエッチなPV。
けど、なぜか興奮するわけでも、とりたてていやらしさを感じさせるものでもなく、ラブホテルでのすっぱいと言うかほろ苦いと言うかそんな経験をほうふつさせる映像で、「まぁ昭和50年代ってこんなんだよな~」ってノスタルジックな感じさえする・・・。
ラブホで二人で見ている14型くらいのテレビや、ふたりのファッション・・・昭和48年生まれの藤井敬之(ボーカル&ギター)が、ギリギリ、リアルタイムで感じてた昭和50年代の風景の一部がこんな感じなんだろうなぁ・・・と想像がつきます。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070413-00000008-oric-ent
男女の“濡れ場”を描いた衝撃クリップに注目
柴咲コウ 新曲PV 「ひと恋めぐり」
柴咲コウの新曲PV 「ひと恋めぐり」 を観た。
就職して毎日が忙しくなった女の子が、街角でふと耳にした柴咲コウの新曲の歌詞をきっかけに、学生時代からの彼氏との思い出を次々に思い出しながら・・・という、恋愛ドラマ仕立てのPV。
歌い出しの「覚えていますか?海岸沿いでずっと隣にいてくれると・・・」のメロディが、「恋も二度目なら少しは上手に愛のメッセージ伝えたい・・」という中森明菜の「セカンドラブ」に似てるなぁ、って考え始めたら止まらなくなってしまった・・・。
YUI初登場1位
先行シングル2曲の注目されぶりからして当然と言えば当然かも。
Rolling Star は椎名林檎をほうふつさせる挑発的な曲で、CHERRY は一転、大塚愛みたいなキッチュな曲で・・・と、多様な音楽性という面で、様々な層にアピール出来たのが一番の成功要因かも知れない。
【PV】YUI Rolling Star
【PV】YUI CHE.R.RY
YUI、オリコン初1位
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070410-00000044-sph-ent
http://truxrk.blog83.fc2.com/blog-entry-1933.html
http://jpopmusicpv.blog90.fc2.com/blog-entry-1342.html
http://pvonline.blog84.fc2.com/blog-entry-2698.html
ミスチル強し!今年初の“ミリオンセールス”誕生!
ミスチル強し!今年初の“ミリオンセールス”誕生!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070409-00000019-oric-ent
当然と言えば当然かも知れない。
けど、以前のミリオンアーティスト達が軒並みセールスダウンしてる中で、ミスチルだけはセールスを維持しているのは、レコード会社のセールスプロモーション戦略に依存しないアーティストパワーがあるからだろうと思う。
>>>>ミスチルPV一覧