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にいののブログ

(´・∀・`)(*.゚ω゚)おーみやちゃん達の

ゆる~い腐妄想小説もどきです。

読んでいただけたら嬉しいです。




✄ - - - - - ✄ - - - - - -✄- -((φ(・ω・*)♪

ウチの家宝である智の舌
画像を入れた時はだいたい
消される(笑)再UPです。

では、しあわせ一番町「島民編』へ
行ってらっしゃい♪

✄ - - - - ✄ - - - - ✄ (´・∀・)っ/\うお座


「。。゚…んっ
 
貪りつくした唇を解放し
耳の淵までまっ赤に染め

焦点の合いにくくなった
茶色の瞳に何か言いたげに
見つめられて

『‥///』
「ん?」

って、自分が発した
メロメロにくっそ甘ったるい
「ん?」に

きっと自分は宇宙イチ
デレた顔してるに違いないと
思わず苦笑いしてしまう
そんなオイラとはうらはらに

救いを求めるよぅな
せっぱ詰まった
揺れる声が

『…は‥やく…』
「?」

『大野さんがほしい』

いつも、ちゃかしたり
変化球みたいに謎かけめいた事を
言っては人を煙にまくのが
彼の専売特許だけど

こんなストレートの
直球を投げられちゃ

愛しぃ気持ちが無限に
溢れてくるのと同時に

ねぇ…
わかってる?オマエが
煽‘ったんだからな?

どこもかしこも
まんべんなく‥
可愛いがってる
最中に

『///。まって、、』

とか言って泣き出すとか
なしだかんな?
だって、今すごく‥

すごく
すごく
すごく、

興‘奮して…セーブ‘なんて
できそぅにない

「ぅ///…もぅ、たまんないっ、、」

きてよ‥と
しどけなくソファーに横たわる
にののジーンズのホックを
乱暴にはずし下着の中に
滑り込んだ手のひらで

探って、
握ると、

『─ンっ////』

まっしろな喉を反らし
愛しぃ人の呼吸が
甘く上擦って。・。・。

あなたになら
ナニされてもいいよと
瞳を閉じた

その瞬間、

テーブルの上に置かれた
スマホがけたたましく
鳴り響き

♬*•*¨*•.¸¸♬♩♬*。♪スマホムカムカムカムカ)))


  ぁ‥(´◦ω◦`)

わすれてたー💦💦




つづく。ムカムカスマホ! ギョうお座💦💦