しあわせ一番町☆新婚編18 | にいののブログ

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(´・∀・`)(*.゚ω゚)おーみやちゃん達の

ゆる~い腐妄想小説もどきです。

読んでいただけたら嬉しいです。








「え、じゃあ…、、」

『冗談でも死にそぅなんて
言うんじゃないよ‥
オレだって本当はめちゃくちゃ
イヤで仕方なしでなんだから…
決心が鈍らないうちに
ちゃちゃっとしてっ、、』

拗ねた口調のにのが
早口にそぅ言い捨て
意を決したよぅに枕に顔を
突っ伏した。

その、いかにも
〃見てない内に早くシテ!〃 

みたいな?
じっと動かないにのに
急にドギマギして

あ、あれっ?
この状況って、
あの…もしかして?///

「あ、あの、ちゃちゃっとって…

オイラがにのに座薬を入れるの?////」

思わず上擦る声で問うと
にのがパッと顔を上げ

『……え?』

「…え?」
にのの戸惑いよぅに
オイラも狼狽え、

『え? え?…』
「オイラはにのが‥自分で/////
するんだと思ってたんだけど‥」


かあぁぁ…//////
ただでさえ熱で赤らんだ頬が
一気に頬も耳も真っ赤になって

だあああぁって、/////////

座薬なんてオレやったことねえし!

、だからっ‥だから‥ええっと‥、、

「ああッ、、ガーンガーンガーン

お願いだからそんな興奮しないで!!!

また熱があがっちゃう💦💦

そ、そうだよ! にのに挿れるのは

いつもオイラの役目だもんなっ、、

座薬なんて初めてだからなんか色々、

混乱しちゃうよね!!」

茹でダコみたいに真っ赤になって
恥ずかしそぅにオイラから視線を外し
俯くにのを安心させるよぅに

「大丈夫、オイラが

上手くするから、ねっ?ねっ?」

必死で宥め励ましつつも
頭の片隅で不埒な妄想が
チラリ頭をかすめ

ほんの少し‥
にのの一人遊びモドキを
見たかった気もするけれど

それにしてもさぁ…

高熱で正気ではないにしろ、
あの人の無意識の潜在意識は

挿入=オイラの構図って(笑)
まぁ、間違いではないけれど♡