Sugar サト子と にの子 19 | にいののブログ

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(´・∀・`)(*.゚ω゚)おーみやちゃん達の

ゆる~い腐妄想小説もどきです。

読んでいただけたら嬉しいです。



*しばらく私の苦手な(汗)
文字だけでお楽しみ下さい♪
あ、Ηですご注意くだされー







「ふふっ…いい声…興奮する」
『 へ、変態!//////』

指の股を舐められ
自分が思わずあげた色っぽい声を
恥じるみたいに頬も耳もまっ赤に染め
無駄な抵抗の軽口を叩くも

もぅ片方隠していた胸の
にの子の手をなんなく外すと

//////』

揺れる二つの丘の全貌が
ようやく姿を現した‥


窓の向こう🌙
冬の寒空に浮かぶ妖艶な月の
化身じゃないの? って思うくらい

蒼白く透き通った
胸の膨らみの下を流れる
青い血管を目の当たりにし

一気にドクドク血が滾り
中心に力が宿る‥


目の色がかわった
オイラに怯えるにの子が

反射的に逃げるよぅに
カラダをくねらせるその動きに
狩猟本能を掻き立てられ

「好きにしていいんでしょ、
これ以上 焦らさないで」
『焦らしてなんかな‥…んっ、』

逃がさないよぅに
華奢なカラダの上に乗り上げ
待ち望んだ膨らみに手を伸ばし

ぎゅうぅ、
荒っぽく胸を鷲づかんだ
手の中の体温とリアルな‥
やらかい手触りを直に感じて

火照ったカラダが更に燃えるよぅに
熱くなって

夢中で、胸をま さぐり
揺らして

『ぁっ…あっ…あぁ…いやっ、』

「ンン…ヤバい…タプタプして…
  すげぇ…気持ちい‥」

胸の谷間に思いっきり
顔を埋めむいむいすると

『やめて、、くすぐったいってば、』

オイラの髪を掴んで
いやいやって首を振る

いくらにの子のお願いでも
こんないいの止まんねーよ‥
それにオイラを試した罰だ

にのしか要らないって
告白したオイラと同じく

にのだって オイラとじゃなきゃ
 イ ケないカラダにしてやる!

独占欲にまかせ
意地悪くそんなことを
思いつつ

女の子ならではの
タプタプ感を思う存分むいむいし

「たまんねぇ…にの子サイコー♡」

大満足で間抜けな
顔をあげると

面映ゆそぅな
にの子と目が合い

『は…っ…ほんと…こんな時だけ
元気になるんだよなぁ、この人』

乱れた呼吸に胸を上下させるにの子が
カラダの奥に灯りはじめた
熱の行方に困ったよぅに
オイラの前髪を引っ張る


「あははっ//////  …にのが
オイラを元気にさせんだよ」

『また人のせーにしてんじゃねぇよ
ってか、…そっちこそ責任とれよな』

拗ねる口調の恋人の腿に
己の欲を押しあて

「大丈夫気持ちよくしたげる…」
『ぁっ、』

息づく胸へ再び唇を落とし
まあるい輪郭を舌でなぞって
てっぺんへ辿りつき

可愛ぃらしく主張してる
突起に軽く舌先で刺激しただけで

『──ンッ、』

にの子が跳ねるよぅに反応し

「やっぱ女でも男でも同じなんだ…

〃にの〃は先っちょが好き♡」







Sugar サトコとニノ子 20へ 

もぅ春が来るのに🌸(笑)
仮死状態のおばけブログで申し訳なぃ‥