………。
『 ねぇ、きーていいですか?
なんで もーこんなに…
エキサイト コンディションなの?』
おーのさんが 悪びれる風もなく、
「 だって、ニノが 甚平着てるから。」
『 着てるから?』
おーのさんの 言葉を引き出すオレ。
「 ズボンの 裾から 見えそぅ、で
見えないから…。」
『 見えないから?』
「… 妄想してたら こーなった。 」
『オマエが
変 態 だな!!』
あはははっ…、
「 大丈夫、大丈夫!」
笑いながら、スルッと オレの
甚平上着の リボンをほどいて…
『 なにが、大丈夫なんだよっ!!!! 』
甚平服の 胸合わせを はだけると…
眩しそうに… 目を細め、
欲 情 を 秘 め た ゾクゾクするような
かすれた甘い声で
オレを 膝に乗せてるから…
上目使いになる、おーのさん…
「 そんなの、気になんないくらい…
よ く 、し た げ る …。 」
オ レを 膝 に 乗 せ た ま ま…
上 下 に 膝 を 揺 ら し … 震 動 を与えられ、
『 んッ!♡』
思わず反らした喉に、
ちゅっ…。
胸 に ちゅっ。
ちゅっ。
ちゅっ。
乳 首 に ちうっ♡
ちゅっ。
ちゅっ。あぁあ…ッ…
ズルい…、そんな事 言われたら…
オレ、
変 態 おーのさんでも よく、なっちゃう…
オレは おーのさんの 背中に…
腕をまわした。
ミエソゥデ(´・∀・`三´・∀・`)ミエナカッタ…
(*゚.ー゚*)ノ))ミセマセンッ!
つづく。
次回は アメゲンでーす。(>人<;)
はぁー、びっくりしましたぁ…
お騒がせしました~ (。>д<)
