ふたりの… 大宮 ④-2 | にいののブログ

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(´・∀・`)(*.゚ω゚)おーみやちゃん達の

ゆる~い腐妄想小説もどきです。

読んでいただけたら嬉しいです。









………。










『 ねぇ、きーていいですか?


なんで もーこんなに…


エキサイト コンディションなの?』







おーのさんが 悪びれる風もなく、


「 だって、ニノが 甚平着てるから。」

『 着てるから?』





おーのさんの 言葉を引き出すオレ。




「 ズボンの 裾から 見えそぅ、で
見えないから…。」

『 見えないから?』















「… 妄想してたら こーなった。 」

『オマエが
変 態  だな!!』






はははっ…、
「 大丈夫、大丈夫!」

笑いながら、スルッと オレの
甚平上着の リボンをほどいて…




『 なにが、大丈夫なんだよっ!!!! 』



甚平服の 合わせを はだけると…
眩しそうに… 目を細め、






欲 情 を 秘 め た  ゾクゾクするような
かすれた甘い声で



オレを 膝に乗せてるから…
上目使いになる、おーのさん…


「 そんなの、気になんないくらい…

よ く 、し た げ る …。








オ レを  膝 に 乗 せ た ま ま…
上 下 に 膝 を 揺 ら し … 震 動 を与えられ、

『  んッ!♡』




思わず反らした喉に、

ちゅっ…。









に  ちゅっ。

ちゅっ。

ちゅっ。


乳 首 に ちうっ♡

ちゅっ。
ちゅっ。














あぁあ…ッ…
ズルい…、そんな事 言われたら…










オレ、
変 態  おーのさんでも よく、なっちゃう…
















オレは おーのさんの 背中に…
腕をまわした。















































          ミエソゥデ(´・∀・`三´・∀・`)ミエナカッタ…



(*゚.ー゚*)ノ))ミセマセンッ!





つづく。





次回は アメゲンでーす。(>人<;)















はぁー、びっくりしましたぁ…
お騒がせしました~  (。>д<)