Titanのバリスタには、通称クラッシャーと呼ばれるものがいる。
人々のやる気を奪い、不快感を与える破壊の権化。
その名はGalion。
低レベルのジョブでのバリスタ参加。
詩人でのララバイ>ディア、他人のスリプルにディアを重ねる必殺技。
敵がルーク前でシュートするのを黙ってエモで応援。
「レベル低いジョブで来てるから、怒ったのかな?」は確信犯の皮肉。
クラッシャーの動機
彼はいったい何を考えてバリスタに参加しているのだろうか?
上手いとはいえないプレイヤーだが、ある程度常識は心得ており、
他コンテンツのLSでは、真面目に参加しているなどという声もよく聞く。
実際私がHNMLSを運営していた時にも彼はメンバーだったが、そんなに変な人だとは思わなかった。
今、彼は何に憤りを感じて、バリスタにその感情の一石を投じているのだろうか?
誰かに執着している様子もない。思い当たる節も特にない。
ただ、漠然とバリスタを崩壊させようとしているように見える。
通常、何か強い意志がなければ、あんな白い目で見られながらのバリスタ参加は難しい。
それゆえに、不気味である。
クラッシャーへの考え方
クラッシャーの参加の仕方については、否定的でもあり、肯定的でもあるのが私の考え。
肯定的な理由は、一歩間違えば自分もクラッシャー側の人間になる可能性があるという事。
何かしらのバリスタ好きの相手への報復の手段の一つとしては、有効かもしれない。
とは言え、それはやる側の都合であり、やられる側はたまったものではない。
やられる側である以上は対応策を考え、実践し相手を排除するのみである。
相手がこちらを排除しようと言うのならば、こちらが相手を排除しようという考え方もありなのだ。
また、私は泣き寝入りは大嫌いだ。
妨害行為を受けたことでバリスタを辞めたら、相手の思う壺である。
気力の持つ限りは徹底抗戦!!
クラッシャーへの対処
さて、心構えは先に述べたとおりであるが、ここでは対策について考える。
相手のチームにとってクラッシャーが負担になるのであれば、自分のチームにもクラッシャーと同じ動きをする人間がいれば、プラスマイナス0と言う事になる。
また、クラッシャーが低レベルで参加しているならば、両チーム合意の上、攻撃力の高いジョブで1時間ほぼ戦闘不能状態にし排除し続けるという手もある。
当然ながら、私はクラッシャー以外には一切攻撃を加えないし、ブリをまかない為にソロで戦闘する。
私はそれをする事をいとわないし、前回にやった時は相手チームもそれを了承し、クラッシャーと私はPTから離脱し5,5のバトルを実質4,4にして進行することもできた。
つまり、この行為についての他者の合意はある程度得られていると考えて良いだろう。
しかし、相手チームの真横にいても放置される私とクラッシャー、何だか切ない。
クラッシャーはどんな気持ちなんだろうか。(笑
まぁ、殺すこと自体は好きなんで、問題ないんですがね。
とりあえず、バリスタを潰していいのは私だけですwww
シャウトとかして、盛り上げてようやくゴールデン成立するようになったバリスタを他人に潰されるのは許せん!!
話は変わるけど、ダイオ3個出た!!(笑
2個は良く出るんだけど、3個は中々。
