Truth is one. -8ページ目
台風が近づいていますね。
しかも2つ。
海は高波になり
ウネリが、すごかった。
命の危険すら感じました。
塩水に揉まれながら
もう、無我夢中で戻りました。
まさに禊(みそぎ)です。
大自然に清めていただきました。
※遊泳禁止です。
おはようございます。
みなさんからの質問で
多い3つの質問内容は…
①「悟り」とは何か?
②「悟り」のあとの変化は?
③「悟る」ためにどうするか?
このブログをチェックしてる人は
もう これに尽きると思います。
①に関しては、耳にタコができるほど
たとえ話などを聞いたことでしょう。
そして、まだまだタコを大きくします。
いつか一気に全部理解できる時がきます。
②に関しては、覚者それぞれの物語です。
僕も、僕の子供も、あなたも
全く違う、前後の変化を感じるでしょう。
でも目覚めた瞬間は同じですから
覚者同士は共感できるようになります。
③に関しては、タイミングです!
まず、本当に悟りたいのか。
一度、悟れば後戻りはできません。
戻りたいと思う人はいないです。
だって微塵でも不安があれば
完全に目覚めることはないですから。
つまり「悟り」に少しでも
「いかがわしさ」を持っていたら
「悟り」に目覚めることはありえない。
ふー。
言い切ってやったぜ。
発心したら
いつでも道案内します。
今朝iPhoneを見たら
「正志さん。わかりました!」と
1カ月前に目覚めの道案内した方から
メールをいただきました。嬉しい。
発心して、道案内して
その場でわかる人もいたり
1カ月後にわかる人がいたり
それがその人の最短距離♡
自我に眠り、真我に目覚める。
高層ビルの屋上から
「バンジージャンプ」
それが「悟り」だとしよう。
まずは
仏陀やキリストが飛んだという
バンジーが出来るビルへ向かおう。
そのビルに入ったら
屋上に行かなければならない。
たくさんの階段と
たくさんのエレベーターと
たくさんのエスカレーターがある。
煌びやかな階段もあれば
古臭いエレベーターもあり
幸せそうな看板や
怪しい客引きまでいる。
本当に屋上まで行けるのか。
どのルートで行くか。
どの宗派の教えか。
それが「宗教」
そして
「屋上が素晴らしいのだ」と
屋上である神の国を信じる
高みを目指す心が「信仰」
ちなみに
悟りのバンジージャンプには
あの足にくくる綱が
目に見えないらしいよ…

