私が喉を痛めてる間に(まだ痛いけど、我慢できるくらいの痛みになりました。)、結構色んなことがありました。
自分で忘れないでいるためにも書き残しておこうと思います。
妙なタイトルですが、先月27日の話です。
その日は、彼がウチに結婚を申し込みに来た日です。
時間は少し遡ります。
ウチへ挨拶に来る前の日のこと。
彼、仕事の人と飲みに行く事になってたんです。
私が車出してあげるはずだったんですが、喉が痛くてダウンしちゃったので、彼の後輩に頼んだらしいんですよ。
今思うとそれがいけなかったんでしょうね・・・。
出かける前は「10時くらいには帰るから」って言ってたんです。
だから、安心して寝ちゃってたんですね。
夜中の12時くらいに何度か電話くれてたんだけど、気付かなかったんです(笑)
マナーにしたままだったから^^;
そして、当日。
朝、彼から電話が。
「昨日飲みすぎた」
みたいなこと言ってたんですけど、朝早くから電話くれてたからそうでもないんだと思って気にも留めなかったんです。
彼は彼で午前中に用事済ませてくるとのことで、私はウチの掃除を始めたんです。
掃除と言うか、模様替えみたいなものだったんですが(笑)
私も午前中に済ませてお昼食べてから彼に電話したら、寝てたんです![]()
それもかなり機嫌が悪い。
ホンキモードで寝てたっぽいです。(彼、眠い時の態度最悪なんです)
もし、ウチくるのに何か必要なものがあるなら一緒に買いに行くって言ってたのに、アタシが買いに行くはめになりました。
さすがに軽い喧嘩になりましたね・・・。
お昼過ぎてもお酒が抜けてなかったらしく、寝てたみたいなんですよぅ。
こっちも時間がなかったから、喧嘩してる場合じゃなく、しょうがないからひとりで買いに行きました。
そして、ウチへ来るときに持ってくる菓子折を彼に届けに行きました。
むかつくほど、余裕でだれてました(笑)
「すげぇ、頭いてぇ」とのこと。
もう、ホントにむかついてたけど時間が迫ってたんで、また軽い喧嘩をし、6時半頃に迎えに来るからと急いで帰りました。
ウチの支度がまだ出来てなかったんで(^▽^;)
約束は7時半。
6時過ぎになると、ウチの親も支度を始めたので、私も彼を迎えに行きました。
ガチャ。
彼の部屋の戸を開け、待っていたのは私の思いもよらないことでした。
長くなったので明日へ続きます。
こうご期待。