対マクラーレンとしてのフェラーリ | トロ☆ピカル坂カフェ Poword by Ameba

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チーム、ドライバーのミス、ツキのなさ、

相変わらずのリライアビリティーのなさ、

ストラテジーの不味さ、


対マクラーレンとして、対ハミルトンにして、

フェラーリはこれからのレースは負けられないはずなのに、

果たしてそれに対する対策はきちんと出来ているのだろうか??


今回はライコネンが得意なはずのスパ・フランコルシャン。

最近のレースはマッサの方が良いが、

チャンピオンシップを考えて、そろそろどちらかにチームとしてシフトしなければいけないのではないのではないだろうか。


今年のマッサは、序盤は心配もあったが、かなりの安定性を持ってきている。

マッサにシフトして何としてもハミルトンを止める気はないのだろうか。


ライコネンファンとしては、つらいところもあるが、

じゃあ、ハミルトンでいいのか?

絶対ない!!


去年はキミ、今年はフェリペで、

ペーター・ザウバーの教え子が連続でチャンピオン獲ったら、

ペーターおじさんは大喜びだろうなぁ。


ステファノ・ドメニカリ体制も好きだから、

どうにかしてほしい。


イタリアの情熱が出ても、

レースに勝つこと、

結果として速いこと、

チャンピオンシップを獲ること。


コレが出来ればいい。


優等特待生な走りでなくてもいいのだ!!


なんやかんや言っても、ライコネンはレースのファステストラップをたくさん取っているのだら。


勝つこと。