1日の内に注意や関心を向けてしまうもの
意識を向けてしまうものは多々あります。
その意識を向けてしまう罠を減らすことで
やることを絞れます。
つまり、やることを絞ることで
結果が出る、ということです。

ソーシャルメディアやメッセージングが登場して、
10年くらいですが、これなしに情報収集や
コミュニケーションはありえない、
というくらい日常の一部になっていますよね。
今のソーシャルプラットフォームは
グーグル一強だった時代と違って、
フェイスブックやツイッター、
インスタやLINE、それにWeChat
など、バラエティが生まれて、
面白みが増していますよね。
そして今、注目を集めているのは、
フェイスブック帝国 vs Snapchat
ですね!
元々、FB創業者の
マーク・ザッカーバーグCEOは、
この状況を予見していて、
一度買収を試みましたが失敗しています。
それほどまでに強豪だと
認識されているSnapchatとの競争は
興味を引くものがありますよね。
というような情報を僕は毎日収集して、
その一部をコラムという形で公開(配信)しています。
得た知識をアウトプットする、
これは僕のビジネスの一環です。
人によっては、岩本は色々やっている、
と思われているかもしれませんが、
やっていることは至ってシンプルです。
得た情報、ノウハウを公開(配信)しているだけ、です。
メチャクチャ、シンプルですよね!
それでも、的は絞って行動しています。
どうゆうことかといいますと、
やることを絞り込んでいる、ということです。
たとえば僕は、料理が超メチャクチャ、ヘタクソです。
米も研ぎきらないの…と引かれるほどです。笑
それでも稼ぐ方や幅広い情報を話すと、
そんなことまで知ってんの…と関心されます。
ということは…
やることを絞っているから、
苦手なことと得意なことがはっきりと区別され、
得意分野に磨きをかけられる、ということです。
つまり、やっていることにフォーカスするので、
結果を出しやすい、ということです。
それに何もかも自分でやるほど人生は長くないので、
やることとやらないことを区別しないと、
予定に忙殺されるのは当たり前の話だと思っています。
なので、やることを絞る、これは必須です。
あれもこれもと手を付けていては
疲れ果ててしまうし、
力や時間を分散した分だけ、
結果を出しずらくなるので、
やることとやらないことをしっかりと区別し、
やるべきことのみに注力することで、
最速で結果を出すことができます。
■■今週の名言
『 一時間の浪費をなんとも思わない人は、
人生の価値をまだ発見してはいない。 』
by チャールズ・ダーウィン
■■PS
▼岩本のパワーメディアの紹介▼
■約10000人に届く
メルマガ → コチラ
■友達2200人超、いいね!100超の
フェイスブック → コチラ
■フォロワー数、15000人超の
ツイッター → コチラ