何かに依存すること、
言葉を換えれば没頭することは、
その分野を極める要因になります。

MMD研究所が、スマホ所有者
15~59歳の男女553人を対象に
スマホ依存度調査を実施されました。
その調査では、
10~30代の7割超が
スマホ依存を自覚している、
という結果が出ました。
そしてスマホ利用時間は、
2時間未満が最も多く20.3%
次いで3時間未満が17.9%
1時間未満が17.0%
かなり依存していると答えた人で
最も多かったのは7時間以上、
5時間未満で21.2%
次いで4時間未満が16.3%
という結果が出たそうです。
7時間は凄いですね!
僕もちょくちょくニュースなどをみたり、
フェイスブックやツイッターを
開いたりしていますが、
そんなに長時間は触ってませんね。
PCメインでしていますので、
当然、PCに触っている時間は長く、
スマホは出先などで使用したり、
作業を効率化させるために使っています。
PCとスマホはバランスよく使うと、
効率化を図ることができます。
今回はスマホの利用時間に関してのものですが、
この「依存度」というものは、大切なものです。
どう大切なのかと言うと、
依存とは言い換えれば没頭です。
つまり、何かに夢中になることで、
その分野を極めることができる、ということです。
なので、依存(没頭)すればするほど、
スキルはアップしますし、
その分野に対する知識も高めることができます。
繰り返しますが、依存とは没頭
ゆえに、その物事に集中することで、
スキルや知識は高まり、
その分野のエキスパートになることができます。
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