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こんばんは、岩本です。
25日から、年末ジャンボ宝くじがこれまでの最高額となる
1等・前後賞を合わせて、なんと「10億円」が当たるという
超太っ腹な宝くじが発売されました。
宝くじ発売70周年記念ということもあるので、
これだけの太っ腹な企画を出したのではないかと思います。
ちなみに僕は、宝くじは買いませんが、
こういった買い手を喜ばせる企画は大好きです。
ですので岩本の関心は
「宝くじ」ではなく、
宝くじの「企画」に関心があるということです。
変わった人でしょ!(笑)
そういった超太っ腹な宝くじで、
もし・・・
もしも・・・
「10億円」が当たったとしたら・・・
あなたは今の仕事をやめますか?
・
・
・
もしやめるとしたら・・・
これだけは覚えておいてください。
「今の人生を無駄にしている」
ということを。
なぜなら、仕事には
「お金では変えられない価値」があるからです。
美しすぎる画家、小松美羽さんをご存知でしょうか。
小松さんは、若干30歳にして、
大英博物館に作品の展示が決まるなど、
己の死生観を作品に込め続けている
いま最もホットな女性画家です。
その小松さんの「死」に対する表現は、「美しいもの」
という、聞いた人は謎と感じるくらい、
ちょっと変わった表現をされている方です。
ですが、彼女のその価値観は素晴らしいものだと思います。
死は終わりであり、残酷なもの。
それでも小松さんは「美しい」と表現します。
なぜなら、それは終わりがあるからこそ
生きているということは美しい、
そして、そんな生を精一杯生きることができる。
つまり、「一生懸命生きた生」だからこそ、
「美しい」と表現しているということです。
小松さんにとって絵を描くことは、
一生懸命生きている証ですので、
それ自体が「生きる意味」になります。
だからこそ、その「生きる意味」は
どれだけ大金を積まれても、
10億円が当たって手放せるくらい
容易なものではありません。
なぜなら何度も言いますが、
「仕事の中で生きる意味」を見出しているからです。
この話しを知った時、
僕は強い共感を抱きました。
「仕事の中での生きる意味」
ここに深く共感できます。
僕も、どれだけ大金を積まれても、
もし今年の宝くじで10億円当たったとしても、
今のビジネスをやめるつもりは一切ありません。
それだけ、ビジネスの中で価値を見出していますし、
なにより、それが「生き甲斐」になっていますので、
お金を稼ぐことは好きでも、
お金のためにビジネスを手放すことはできません。
それだけ、ビジネスの価値は、僕の中で最大限に生きています。
ですのであなたも、
どれだけ大金を積まれても、
もし今年の宝くじで10億円当たったとしても、
「絶対にやめない仕事」
「絶対に手放さない家庭」
「絶対に縁が切れない友人」
を持ってください。
あなたの中に、
「お金には変えられないもの」があればあるほど、
人生の価値は高くなりますので、
「絶対にやめない仕事」
「絶対に手放さない家庭」
「絶対に縁が切れない友人」
を持って、
人生の価値を高めていかれてください。
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