おはようございます。
メルマガアフィリエイターの岩本です!
あなたは毎日、ストンと入眠できていますか?
寝るという行為、それは、
人間の三大欲求のうちの一つですよね。
寝らなければ、
集中力が低下したり、
疲れが溜まり続けたりして、
デメリットばかりが溜まっていきますよね。
ですから、睡眠不足というものは、
日常生活に大きな影響を与えます。
あなたは、しっかりと睡眠を取れていますか?
もし、「グッスリ寝れない・・・」
と苦しまれている方のために、
今日は、
「ストンと入眠するための4つのコツ」
を紹介させて頂きます。
このノウハウは、
睡眠改善インストラクター・タレントの
西谷さんによるノウハウですので、
かなりお役に立てるものと思います。
◆まず1つ目は、「電球色の照明に」
光は脳にダイレクトに響きます。
夜は部屋の照明を電球色
(白熱電球の光色に近いタイプ)
をオススメします。
◆2つ目は、「頭を冷やして足首を温める」
頭が冴えて眠れない時は、頭部に熱がこもって
いるので、耳より上の後頭部の大脳のあたりを
冷やすと自然に眠りが訪れます。
そして、足首を温めるようにすると、
頭寒足熱でさらに入眠がスムーズになります。
眠る直前まで仕事をしている時などは、
就寝30分くらい前に頭を冷やすといいそうです。
◆3つ目は、「夜中に目が覚めても時計を見ない」
夜中に目が覚めてしまうと、
「3時か・・・、後3時間眠れる」
などと考えてしまいますよね。
ですが、そう考えるようになると、
脳に記憶が刻まれ、次の日も
3時に目覚めてしまいやすくなります。
ですから、夜中目覚めても時計を見ないで、
「今日は6時に起きる」と3回唱えることも
安眠のコツです。
◆4つ目は、「副交感神経をアップさせる」
副交感神経を高めるとリラックスして、
入眠がスムーズになります。
冬場は湯たんぽなどを使って、首元や
仙骨周辺(骨盤の中央にある背骨を支える骨)
を温めるのが効果的です。
こたつや電気毛布など温度が自然に
下がらないものは体温調整がしにくいので、
眠る時は使わない方がいいとのことです。
睡眠は、入眠後3時間が勝負のようですので、
睡眠の質を高めたい方は、是非参考にされて
みることをオススメします。
睡眠の質が高まると、
仕事は勿論、それにエネルギーが溢れ、
コミュニケーションにも影響をもたらしますので
仕事や遊ぶことと同じように、
睡眠のこともしっかりと考えてみてはいかがでしょうか?
< 今日の一言 >
『 睡眠の質が高まると、思考力や行動力が高まる。 』
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