答えを求めれば求めるほどドツボにはまる | 岩本 学 オフィシャルブログ

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おはようございます。
メルマガアフィリエイターの岩本です!


本日は本題に入る前に、
昨日の僕の誕生日をお祝いしてくださった方々に
この場を借りて感謝申し上げます。

今日から個人的に新たな一年を迎えました。

この世に生を受けて29年になり、
これまで出会ってきた方々に感謝の気持ちや
体験してきた経験で成長してこれたことを
心から嬉しく思っています。

これからも、
多くの役立つノウハウや稼げる情報を
ドンドン提供させて頂きますので、
宜しくお願い致します。


それでは、本題に入ります。


あなたは、答えを求めすぎて
悪循環にはまっていませんか?


答えを求めること。
それは、考える力が身につきますし、
自ら進んで情報収集するため、
非常にいいことだと思います。

ですが、
答えを求めすぎることは、
返って損をすることになります。

何故かといいますと、
「答えに限界はない」からです。


たとえば、最近読んだニュースで、
「眠気覚ましに必要なコーヒーの量は、
 遺伝子的に決まっていた」
というニュースを目にしました。

コーヒーに対する反応は人それぞれで、
毎日水のように飲まないと
眠気が覚めない人がいれば、
少し飲んだだけでシャキッとする人もいますよね。

その違いが最近の研究によると、
合計8つの遺伝子がコーヒーの摂取量に
関連しているとのことが分かったそうです。

まだまだこの研究で
証明されたことはありますが、
ここまでにしておきますね。


つまり、
この話しから何をお伝えしたいのかといいますと、
「人の能力や研究に限界はない」ということです。

今の医療や研究は
昔に比べて進歩していますよね。

技術が進歩すればするほど、
また新しい発見があり、
その発見が世の中で活かされていきます。

ですから、
完璧な答えを求めて答えを探し続けていては、
いつまで経っても答えを探し続けるハメになりますので、

答えを探すのは、
確信を持てる段階までにしておくことをオススメします。


答えを求めすぎて
行動を起こさなければ何の意味もありませんので、

情報収集は必須でも、
情報ばかりに時間を奪われないようにして、
行動を起こす時間も作ってみてはいかがでしょうか?



< 今日の一言 >

『 答えを求めすぎるよりも、ある程度出た答えを
  形にすることの方が価値がある。 』



■■PS


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