こんばんは!光です^^
今日は、「有難う」とゆう感謝の言葉を頂いた時に思ったことがあります。
その思ったこととは、「誰かの役に立てることは素晴らしい!」とゆうことです。
あなたは、人の喜びを素直に受け止めていますか?
人は日々、感謝し、そして、感謝され合ってお互いを尊重し合うものです。
「今日も美味しいご飯を作ってくれて有難う。
君の料理が世界で一番美味しいよ^^」とゆう感謝の気持ちや
「誕生日プレゼントを有難う。これ前から欲しかったんだ~!」といったように、
人の喜びとゆうものは、与え合うことで、分かち合うことができるものです。
もし、「お互いに」ではなく、「どちらかだけ」とゆうことになればどうでしょう?
たとえ、与えることが好きであったとしても、そこには上下関係が生まれてしまい
ますので、喜びを分かち合うことはできません。
たとえば、ご飯をご馳走する人が、いつも同じ人だったとしたら、
それが当たり前になり、ご馳走してもらう立場の方が弱くなってしまいます。
ですので、そこには、「分かち合い」とゆうよりは、「上下関係」が
生まれてしまうことになります。
だからこそ、お互いにご馳走し合うことが大切だと思います。
あなたは、上下関係を生むような行動をしていませんか?
人の役に立てることは、人生の生き甲斐を感じるものです。
ですから、あなたが与え好きであったとしても、相手も
「何かをしてあげたい!」と思っているものですので、
是非、相手からの気持ちを素直に受け止めることをオススメします。
そうすることで、相手の人も、「誰かの役に立てた!」とゆう喜びを
感じることができ、人生の素晴らしさを感じることができますので、
喜びを分かち合えるように行動されてみてはいかがでしょうか?
それでは、また明日!
< 今日の一言 >
『 人の役に立ちたい!とゆう気持ちは、お互いに感じているもの。 』

< PS >
メルマガやツイッターで紹介している情報も
あなたの人生を向上させる為に役立てて頂ければ嬉しいです。
⇒ メルマガ
⇒ ツイッター
「光を応援したい!」と思ってくださっているとすれば、
一日一回クリックして頂けると励みになります!
⇒ 人気ブログランキング