●感謝の言葉「ありがとうビックリマーク


ありがとう」という言葉。

普段なかなか面と向かっていえないという人も多いのではないでしょうか。


でも、本当に大切な言葉、そして「力」を持った言葉です。

どうか日頃の生活の中で、「ありがとう」をたくさん使ってみてください。

きっと人生が変わります。


感謝の心は、次々と感謝したくなるようなことを呼び寄せるといいます。

いい言葉を使っているうちに「」が変わってくるのです。

気分が滅入っているとき、落ち込んでいるとき、イライラいているとき言葉のチカラを試してみてください。


きっと、「言葉が心を変えるビックリマーク」ということの本当の意味を実感できることと思います。


また、心の状態は、顔にも影響を与えます。


感謝の心でありつづければ、「顔相」が変わってきます。

顔相が変われば運気もかわりますので、その効果は測り知れないものがあると思います。

心の状態というものは、実は限りなく「相乗効果」を生んでいるのです。


 ありがとう」といい続けることで、感謝の心を維持できる。

 病気にかかりにくくなる。

 人間関係のトラブルもおそらく少ない。


根気良く言い続けていると、言っているうちに、相手に対する感謝の心がわき起こってくるのです。

すると必ず仲直りできるのだから不思議です。


「 一日3000回「ありがとう」と言ってごらん。人生変わるから音譜 

3000回言うのに、だいたい40分くらいだそうです


試してみませんかはてなマーク


2. 「大丈夫ビックリマーク

いろんな悩みや心配を抱いていると、ストレスがたまって、健康にも影響してきます。

「 心配 」という一種の執着心が、物事に悪影響を与えるという言葉があるように、そんな状態では、

うまくいくことも、うまくいかなくなってしまいます。


そんなときは、、、


「 大丈夫、大丈夫・・・」という言葉を繰り返してみてください。


はじめは優しく、そしてだんだん力強く・・・。


「 大丈夫 」という言葉を繰り返していると、不思議と心が穏やかにそして前向きになってくるものです。


そんな不思議な力が、この「 大丈夫 」という言葉にはあります。


心が不安でいっぱいになったとき、悩み事や心配事があったとき、使ってみてください。


しかし、何事も一時的ではいけません。


続けることが大切です。


言葉の力を、どうかあなたの心に役立ててみてください!!ビックリマーク




     「今日一日 明るく朗らかにしようと想う」

     「今日一日 謙虚にしようと想う」

     「今日一日 素直になろうと想う」

     「今日一日 感謝しようと想う」


ヾ(*'-'*)ヾ(*^o^*)ヾ(*'-'*)

   ありがとう♪ありがとう♪ありがとう♪

子供も、大人も、おじいちゃんも、おばあちゃんも、

みんな、みんな 笑っている顔が素敵。

怒っている顔よりも、泣いている顔よりも、困っている顔よりも 笑顔が一番!!

きっと笑顔が幸せ呼ぶと、頭では分かっていても、

心では、なかなか分からない人が、多いんじゃないのかナ!?

心が開いて、心の目で、周りを見渡してごらん、

きっと、小さな幸せの芽が、見つかるよ。

そして、そこから少しずつ、笑顔が生まれてくる。

笑顔が生まれ始めたら、喜びに変わるのも、もうすぐ。

でも、人は生きていて、辛い時、悲しい時、涙が止まらず心が開けない時、勿論、沢山あると思う。そんな時は、あせらないでね。自分だけが不幸ではない。

もっと、心が暗闇に閉じ込められている人達も、

沢山いることを、少しだけ思い出してみて。

自分の力で、心を開く人もいれば、誰かの愛で、心を開いてもらう人もいる。

気が付かないうちに心が開いて人もいれば、歌や音楽で、心が開く人もいる。

それは、人それぞれだと思うの。

人は心が閉じたり、開いたり、いろいろな経験、そして、沢山心で感じることによって 豊かな心を持ち、豊かな笑顔を育てて行けるのではないのかナ!?と私は思います。

自分自身、豊かな笑顔が増えたら、きっと周りに居る人達にも、

幸せ届ける事が出来るでしょう。

笑顔がいちばんニコニコ



ありがとう!というと・・・

海を泳ぐ魚になれた気がする。

ありがとう!というと・・・

空を飛ぶ鳥になれた気がする。


ありがとう!

今月は、友人の小さな結婚式に出席する予定です。ニコニコ
自分が結婚してから、他の人の結婚式に出席するのはこれで8回目。
出席するたびに『結婚って素敵~。また結婚したいなぁ。』と思う。


何度結婚式をするにしても、相手はもちろん今の夫がいい。(笑)

フフフ・・・あせる

先日夫に、『夫婦円満の秘訣って何だろう?』と尋ねられた。

ので、改めて考えてみようビックリマーク

聖書には夫婦に対しての戒めがある。

夫に対しては『自分の体のように、妻を愛せ。』
妻に対しては、『家庭の頭(かしら)である夫に従え。』
女性にとって(もちろん男性にとっても)『夫に従う』というと、なんだか男尊女卑的色合いが

濃くなってしまうけれど、決して夫が白と言えば白、黒と言えば黒、というようなそんな支配的なもの

ではない

夫が頭になることは、神様が決めた自然の摂理であって、神様が家庭のリーダーである夫に

知恵や判断を与え、家族を正しい方向へ導かせ、家族を守らせているのなのだろうと私は思う。

結婚前は、私が割りと夫をリードしているように感じたし、周りにもそう見えていたみたいだけれど、

今思えばそれは私が夫を従えていたのではなく、夫が私のワガママに愛を持って付き合っていた

だけにすぎない気がする。

でも、『夫に従う』に『妻を愛する』が欠けてしまったら、きっとただの支配的な大正時代みたいな夫婦が出来上がってしまうのだろう。

夫婦への戒め。

これは『妻が自分に従ったら、妻を愛しなさい。』とか、

『夫が自分を愛してくれたら、夫に従いなさい。』という順番や、条件はない。

妻が自分に従順になったら彼女を愛そう、とか、夫が自分を愛してくれたら夫に従順になろう、

相手の行動を待っていてはいけない気がする。

むしろ『妻が自分に従順になる前に、彼女を愛そう。』『夫に愛される前に、彼に従順になってみよう。』

ということを、お互いが率先してやることが、神様が私たちに教えてくれている夫婦円満の秘訣

なのだろう。

だから何を忘れても、夫はいつも『自分は妻を愛せているだろうかはてなマーク

妻の気持ちを分かっているだろうかはてなマーク

彼女が寂しい思いをしていないだろうかはてなマーク』ということを、

そして妻も、『自分は夫に反発していないかはてなマーク夫への尊敬を失っていないだろうかはてなマーク

馬鹿にする気持ちがないだろうかはてなマーク(笑)...etc』ということを、

折につけ、自分でチェックする必要がある。

子供がいると、それが出来ているか否かが分かり易い。

愛されてない妻は、子供にあたる。

妻に尊敬されていない夫は、子供からも尊敬されていない。

私も息子にあたってしまう時、心を探るとたいがいは夫が忙しい時期で、

自分が寂しいと感じるている場合が多い。

夫が神様を一番にしていると、自然と妻である私を大事にしてくれる。

だから私は『夫が、神様あなたをいつも一番にしますように』と祈る。

愛されて、満たされると妻はますます、輝いて魅力的になる。
そして、「妻が自分に従ってついて来てくれているんだ」って感じると夫はますます自信がつき、

力強く魅力的になる。

相手が何よりも素敵なパートナーになってくれるなら、『従う』のも『愛する』のも安いものですねビックリマークニコニコ



     「今日一日 明るく朗らかにしようと想う」

     「今日一日 謙虚にしようと想う」

     「今日一日 素直になろうと想う」

     「今日一日 感謝しようと想う」



ヾ(*'-'*)ヾ(*^o^*)ヾ(*'-'*)

   ありがとう♪ありがとう♪ありがとう♪