おはようございます![]()
またまた今日から3連休の方もいらっしゃるのですね![]()
お休みの方も、お仕事の方も、健康に留意して頑張りましょうネ![]()
しかし、今日のこの風
突風
すごいですね~
気をつけてくださいネ![]()
さて、さて、今日は・・・
つまり、彼らを強運に見せているのは、内面の“確信”と表面の“謙虚さ”の巧みな結びつきにある。
【マーク・マイヤーズ『運をつかむ人16の習慣』より】
マーク・マイヤーズさんは、運命開拓法の第一人者としてご活躍。
数々の成功者達を間近に観察し、成功するための総合力を科学的に解明。
16の原則にまとまたのが今回紹介する本、『運をつかむ人16の習慣』になります。
この本は発売後たちまち評判になり、世界的ベストセラーとなっています。
現在はニューヨークタイムズやNBC、CNN等のテレビ番組でも人気を博しています。
さて、マーク・マイヤーズさんは強運な人たちに共通することとして次の2点を挙げています。
それは、
1.自分のやっていることがうまくいく確立を高める方法を絶え間なく考えている![]()
2.望み通りの結果が出た時、ほかの人たちと同じようにその幸運に驚いている![]()
ということ。
“いいこと”が起こるように細かいところまで計算して行動し、それでいて思惑通り、
“いいこと”が腕の中に飛び込んでくると、まるで思いがけないことが起きたかのように
驚いていると伝えています。
それにより、「自分は運がいい」という演出を行い、さらに運を呼び寄せられるような
雰囲気を作り上げていくというわけですね。
マーク・マイヤーズさんは強運と言われている人たちは皆、「人から強運だと思われれば
思われるほど、さらに多くの人が自分に協力するようになる」ということを知っていると
述べています。
この演出は、強運者を目指す人にとっては大事なポイントになるでしょう。
あの日本一のお金持ちと言われる斉藤一人さんも「ツイてる
」というフレーズを何度も繰り返す
そうですし、運をあげるために大切な要素なのです。
少なくとも、「自分は不幸だ」なんて言っている人は強運者ではけっしてありませんね。
「自分は強運者である」と思われるような努力を皆さんも行ってみましょう。
やがて運のサイクルが変わってくると思いますよ![]()
それでは、今日も皆さんに幸せが訪れますように・・・![]()
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ありがとう!というと・・・
海を泳ぐ魚になれた気がする。
ありがとう!というと・・・
空を飛ぶ鳥になれた気がする。
ありがとう!