さぁ~明日は、仕事初めです。


今日は、朝から洗濯、お掃除をやっつけてから・・・

今年の目標をしっかり決めて、書いておこうと思いますビックリマーク


さて、さて、今日は・・・


ささいな感謝を日記に記載するアップ

【今村暁『3分間日記-成功と幸せを呼ぶ小さな習慣』より】


今村暁さんは、日本起業家研究所の所長でいらっしゃいます。

北海道大学を卒業後、大手銀行を経て26歳の時に起業。

様々な分野を対象とした人材育成に精力的に活動しています。


神奈川を拠点とした学習塾でビジネスを成功させる一方、中小企業から上場企業まで

100人以上が集う経営哲学実践塾を主宰。


また、アスリートのメンタルトレーニングも行い、ボクシングのWBC世界チャンピオン川嶋勝重選手

を育てた実績もあります。


今日は、「感謝」をテーマにしてお話いたします。


皆様は、運を上げるために「感謝」することがいかに大切かということは既にご存知のことでしょうニコニコ


そんな、「感謝」の心を育てるための有効な手段をご紹介いたします。


それは、ささいな感謝を日記に記録するということ


1日の生活の中で、ほんのささいな「感謝」で良いので毎日日記に記入をするのです。


「上司のおごってもらった」


「奥さんに『ご苦労さま』と言われた」


などなど。

もしなかったらこじつけでもウソでも良いので何か一つ感謝をすると良いそうです。


これを続けているとどうなるかはてなマーク


今村さんは、2つの効果を特徴として挙げています。


1つ目:日頃から感謝を探すクセがつく


日頃日記を書くことで、日々何かそのネタはないかと自然に感謝のレーダーが作動します。

すると昨日とは違った景色が見えてくるはずです。


2つ目:1つ目の延長線上でいろんなことに感謝できるようになる


同僚の笑顔やコーヒーの味までに感謝できるようになるなど、何にでも感謝できる人には、

いい気持ちが生まれ、いい人が集まってきます。


さらには、これを半年以上続けていくと、自分の「感謝の傾向もわかってくるというから

面白いですね。


自ら「感謝」を求める体質になると、どんどん「感謝」を呼び寄せることが出来そうです。


とても有益な手段の気がしますチョキ


是非、みなさんも実施してみてはいかがでしょうかはてなマーク


それでは、今日も皆さんに幸せが訪れますように・・・ドキドキドキドキドキドキ





ありがとう!というと・・・

海を泳ぐ魚になれた気がする。


ありがとう!というと・・・

空を飛ぶ鳥になれた気がする。



ありがとう!