記憶にないって… | 日々是好日 ~つぶやき&備忘録~

日々是好日 ~つぶやき&備忘録~

太陽が輝く日もあれば、雨が降る日も。落ち込む日だって、あるよね。どんな日だって、自分の大切な1日…って思いたい。

2週間ほど前から

何やらバタバタした日が続き、

 

6月の3週目は

休みの日と

締め切りに追われる間で

 

自分が電話応対をしたのにもかかわらず

記憶に残っていないやりとりがあった。

 

4週目になって

他のスタッフが、

「メモが置いてありましたよ」

というのに、

思い出せない。

 

思い出せないって…

どういうこと…??

 

自分が電話応対したのに、

思い出せないなんて…。

 

そしてもう1件、

自分が資料を手渡していたのにも関わらず、

こちらも、

記憶にない…。

 

こうして

人は記憶を失っていくのかと思うと、

頭の中が真っ白になって

空っぽになって

いや~な、もやもや感が残る。

 

どうしても思い出したくて、

そのことがあった

2日間のことを思い出してみる。

 

どちらも、

スケジュールが立て込んでいて、

締め切りに追われて動いていた日。

 

その、

どの隙間時間に起きたことか…。

 

別のスタッフに

電話を受けた?

とか、

あの日の来客時は…

とか聞き取りしながら、

少しずつ、

記憶の切れ端に迫る。

 

なんとなく

あのときかな…

とか思い出すことあり。

 

これで良しとしようか。

 

衰えつつある

脳の処理能力をオーバーしていたのだろう。

 

それで無意識的に

優先順位の上位に

神経が集中していたのだろうと思う。

 

予定外に突発的に入ったものに

神経が行き届かなかったとは、

 

反省の

物忘れ。

 

6月末は、

少しゆとりを持って…

 

と思っていたのだけれど、

そうはいかず、

相変わらず、

東奔西走することになったのは、

次回のブログに書き留めておきたいと思います。