某情報からです。
2025年大阪・関西万博では、チケット購入やパビリオンの利用などにおいて、氏名や生年月日、住所、電話番号、メールアドレスなどの個人情報が収集されます。また、顔画像や指紋などの生体情報も取得されます。
【収集される個人情報】
・氏名、性別、生年月日、住所、電話番号、メールアドレス
・クレジットカード番号などの支払い情報
・位置情報
・顔画像、音声、指紋などの生体情報
・企業名、団体名、部署名、役職などの所属先情報
・障がい者認定の有無などの医療情報
・LINE、X、Facebook、InstagramなどのSNSアカウントやプロフィール、パスワードに関する情報
・端末の種類、OS、端末識別子、IPアドレスなどの端末情報
【個人情報の利用】
万博IDの取得やチケットの購入、パビリオンの予約などに利用されます。
パビリオンでは、来館者の健康状態が分かるアバター(分身)を生成するため、筋骨格や肌、髪、歯、脳認知などの健康データが収集されます。
【個人情報の提供】
万博IDの登録時に、個人情報保護に関する方針に同意する必要があります。この方針には、国や協賛企業、外国政府に個人情報が提供される可能性が明記されています。
つまり大阪万博の個人情報取得は、デジタル監視社会に先駆けたものであり、スマートシティ、ダイバーシティ、セーフシティも2050年ムーンショット計画(デジタル監視社会)に向けたものなのです。
グローバル組織によるデジタル監視、管理、家畜化社会がやって来るのです((((;゜Д゜)))
入場するのに個人情報が収集(詐取)され、万博内ではGPSや監視カメラでどこにいるかも監視されるのです。