ファイザーの元社員の男性が、「ハンタウイルスは存在せず、すべて作り話だ」と訴える動画を投稿し、大きく注目を集めています。
ファイザーの元社員であるジャスティン・レスリーは6日、YouTubeに声明を投稿し「皆さんこんにちは、速報だ。ハンタウイルスのニュースは、新たなマインドコントロールキャンペーンだ。
すべてがフェイクで、すべてが嘘だ。いわゆるパンデミックのような“実際のハンタウイルス”は存在しない。
そもそもパンデミック自体が存在せず、すべて偽物で、すべてナンセンスだ。なぜなら、これまでの歴史の中で、ウイルスが一度も分離されたことがないからだ」と述べました。
続けて、「私は2021年3月から2022年4月まで、新型コロナウイルスのワクチンの製剤に取り組んでいたファイザー社の内部告発者の立場から発言している」「私は内部告発者であり、内部告発者の宣誓供述書を送った。
私のウェブサイトはjustintegrity.netだ」と自身の経歴や立場を明かした上で、「次に流行するウイルスの裏にある意図は、渡航制限やワクチン接種の取り組み、そして人々の生活をロックダウンさせようとするものだ」「そして彼らは、誰であろうと、大規模な監視体制の計画に賛同するよう仕向けようとしている」と警鐘を鳴らしました。
さらに、「現実にはウイルスなんて存在しない。彼らは漫画を使ってこのウイルスを描写している。サンタクロースやイースターバニー、歯の妖精たちが、枕の下にお金を置いていくのを『ウイルス』と呼ぶのと変わりない。
だって、実際には彼らはこれを証明したことなど一度もないのだから」「そして今、このハンタウイルスはX、インスタグラム、ティックトックで話題になっている。すべて偽物で完全な詐欺だ。
まだ目覚めていない人はいい加減目を覚ましてくれ。
知り合い全員に『私たちは従わない』と伝えてくれ。『私たちはマスクを着用しない』『私たちは集団ワクチン接種を受けない』と」「2024年にモデルナによってあらかじめ計画されていたワクチンは受けない。
私たちは人類として従わない。これが私の内部告発声明だ。ジャスティン・レスリーより。皆んな愛してるよ」と呼びかけました。
ジャスティン・レスリーは、2025年8月4日に投稿した動画の中でもウイルスの存在を否定しており、「スキャンダラスな茶番劇であったコロナ禍の間、人々を病気にさせるいわゆる『ウイルス』なんて存在しなかった。
それは最終的には大規模な5G展開と結びついて、人類を毒殺し、いわゆるワクチンで人々に毒を注射し、害を及ぼし、実際に人々を殺害する以外の何ものも行わなかったのです。
つまりそれが、私のコロナワクチンに対する見解です」と話しました。