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https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/961b1d50850ae1e3948029cedbb6b8ee3ee00db6



11月30日のYahooニュースより抜粋

政府は、感染症法上の位置付けをしていなかった普通の風邪を5類感染症に変更することを決定した。


11月29日、福岡資麿厚生労働大臣が省令改正をした。来春施行される。

 これに伴い、同じく5類の季節性インフルエンザや新型コロナ(COVID-19)などと同様、一般的な風邪も、届出、流行状況の監視(サーベイランス)や発表の対象になる。「特定感染症予防指針」にも位置付けられたことで、風邪を予防するワクチン開発も可能となる。

 


8月中旬まで行われたパブリック・コメントでは異例の3万件超が寄せられた。反対意見が大半だったとみられる。

 


厚労省はこの決定について報道発表をしていないが、官報に掲載された。

武見前大臣が明言 風邪ワクチン開発も視野
 この方針は7月、前任の武見敬三厚労相の時に示された。 


  新たに5類に追加される「急性呼吸器感染症」は「『かぜ』の原因となるコロナウイルスも含まれる」と明言(拙稿および会見録)。また、「風邪のワクチン開発」も検討対象になる、と述べていた(会見録)。


ただ、公式資料には「風邪」という表現は一切用いられていない。

 国立感染症研究所は、ヒトに日常的に感染する4種類の「風邪のコロナウイルス」があり「我々はこれらのウイルスに生涯に渡って何度も感染するが、軽い症状しか引き起こさないため、問題になることはない」と解説している。 


 「医療機関の負担が増える」等の反対多数
 パブリックコメントでは「急性呼吸器感染症は非常に幅広い病原体・症状を含んでおり、その全てが法による監視が必要な疾患であるとは思えない」「風邪により検体の採取が行われるのは反対」「サーベイランスにかかる費用や、医療機関の負担が増えることから反対」などの意見が寄せられていた。 


  大臣決定と同じ日に公表された資料によれば3万1541件あり、紹介された意見はごく一部だが、全て反対意見だった(意見全体のうち賛否割合は不明)。

 福岡厚労相は省令改正の決定を行った11月29日の定例記者会見で、特段の発表も言及もしていなかった。


現時点で報道発表しておらず(厚労省HP)、官報でのみ確認できる(号外277号)。施行日は来年4月7日と定められた。



ついにただの風邪まで5類認定でワクチン開発しようと画策する、イルミナティ言いなりの酷い政府🤣
やっぱりどうしても風邪予防毒ワクチン打たせたいんですね(笑)