2050年東京戦略新聞に記載されている内容です。


小池百合子都知事は都民が平和ボケして、未だにマスコミに洗脳されているから、都民をわからせる為に2050年戦略という名の、悪魔イルミナティ計画をわざわざ記載されたのですか?
これ、どこが明るい未来なのでしょうか?
この内容は、世界財閥エリートマフィア・悪魔イルミナティ組織が計画している内容ではありませんか。
私が闇のエージェント情報から教えて頂いて、以前から皆さんに未来情報をお伝えしている内容とほぼ一緒であります。
内閣府のホームページに記載されている2050年ムーンショット計画で、地球上の調和を保つ為に、2050年まで世界人口削減させて、生き残った人類をターミネーター人造人間(ロボットと脳の融合)かし、監視、管理、家畜奴隷化させる計画であります。
この新聞の一部に住所は竜宮城と記載されておりますが、人類をターミネーター化させるから、海底で生活が送れるという事であります。
ターミネーター化されたら、愛もなくなる訳ですから男女の営みも無くなり、人口も増えず、地球上の調和を限りなく保てる。いわば、支配者側だけが地上で快適に暮らせる世界なのです。
一般国民、都民にとっては何のメリットもありません。
それなのに、明るい未来を築いていきましょうと言ってる、この都知事はおかしくないですか?
悪魔イルミナティの言いなりの国政も都政も一般国民が生活困窮させる無茶苦茶な政策ばかりです。
日本壊滅の為の政策ばかりで、ユダヤ金融マフィアは大喜びでしょうね。
大金持ちや大企業もその傘下や下請けがいるから、成り立っているのに、その傘下を一層削減。
大木で言えば、傘下や下請け、一般国民は大木を支える根っ子であります。
その根っ子が無くなれば、大きな大木(大金持ち・大企業)は必然と倒れてしまいます。
それをわかっていながら、2050年政策を進めいる訳ですから、子供達の明るい未来などありません。
【都民をロボットと人間の融合化にまっしぐらであります】