【真鍋】失敗する(であろう)プロジェクト
※クライアントによるコンテンツです。
どうもです♪
真鍋です。
本日はインド料理屋
にランチに行きました。
オーストラリア人の
おっちゃんのおごりです♪
実は彼と僕と、
そしてもう1人日本人の
3人であるプロジェクト
を立ち上げています。
今日は、バックで動かすシステムと
フロントのウェブサイトが完成したので、
そのお祝いということでランチ会です。
このプロジェクトなんですが
詳しい話はここでは内緒なんですが
日本初のサービスなんですね。
海外(欧米)ではそれなりに広まっていますが
日本ではサービス提供者がいないですし、
その存在自体があまり知られていません。
ということで、
オーストラリア人のおっちゃんが
「これを日本に導入したら
ウハウハだぜ、ミスターマナベ!」
って感じで誘われました。
結論からいいますと
このプロジェクトが成功する可能性は
5%くらいだと思っています。
たぶん失敗します。
オーストラリア人の
おっちゃんのロジックは
・海外でこのサービスを
提供して儲かっているところがある
・日本ではまだ誰もやってないぞ
・俺がやったら独占状態、つまりウハウハ
っていう感じですね。
まぁ、いいんですが、
重要な点が抜けてるんですね。
今、認知されていないものを
認知させるにはすごい労力がかかる
ってところです。
日本の人々のほとんどは
存在すら知らないんです。
当然検索ニーズなんて
ほとんどないんですね。
日本で唯一のサービスでも
検索されないから訪問者は
ほとんど来ないです。
じゃあ、
その存在を知らしめるための
対策が必要になります。
ここの考えが
おっちゃんの中にはあまりないようです。
作って、各種掲示板とかに
告知をすれば人が集まると。
日本で今のところ、僕らしかやってないから
どんどん僕らのところにやってくると。
そんなイメージみたいです。
システムを作って、
フロントのウェブページを
作ってからが本当のスタートです。
人々に知ってもらうには
潤沢な広告費と労力が必要です。
どちらの体制もいまのところありません。
つまり失敗する可能性大です。
成功するためには、
そのサービスが何かのきっかけで
メディアに紹介されるなどの
偶然に頼らないといけないのが現状です。
みなさんも、もし
日本でまだ誰もやっていないサービスなどを
思いついても、不用意に手を出したらダメですよ。
ちゃんと顧客獲得までの
道筋が立てられるかが重要なので。
さて、
この失敗する確率の高いプロジェクトを
そもそもなぜ僕がやることにしたかというと、
単純に面白そうだからです。
それだけ。
真鍋 賢
(藤岡補足)
独自の視点が面白い真鍋さんの記事は
どうですか?
彼の記事のバックナンバーは
以下から確認出来ます。
⇒ http://ameblo.jp/trustwriter/theme-10044013503.html
いろんなタイプの記事があるので
良かったらいろいろ読み返してみてくださいね。
どうもです♪
真鍋です。
本日はインド料理屋
にランチに行きました。
オーストラリア人の
おっちゃんのおごりです♪
実は彼と僕と、
そしてもう1人日本人の
3人であるプロジェクト
を立ち上げています。
今日は、バックで動かすシステムと
フロントのウェブサイトが完成したので、
そのお祝いということでランチ会です。
このプロジェクトなんですが
詳しい話はここでは内緒なんですが
日本初のサービスなんですね。
海外(欧米)ではそれなりに広まっていますが
日本ではサービス提供者がいないですし、
その存在自体があまり知られていません。
ということで、
オーストラリア人のおっちゃんが
「これを日本に導入したら
ウハウハだぜ、ミスターマナベ!」
って感じで誘われました。
結論からいいますと
このプロジェクトが成功する可能性は
5%くらいだと思っています。
たぶん失敗します。
オーストラリア人の
おっちゃんのロジックは
・海外でこのサービスを
提供して儲かっているところがある
・日本ではまだ誰もやってないぞ
・俺がやったら独占状態、つまりウハウハ
っていう感じですね。
まぁ、いいんですが、
重要な点が抜けてるんですね。
今、認知されていないものを
認知させるにはすごい労力がかかる
ってところです。
日本の人々のほとんどは
存在すら知らないんです。
当然検索ニーズなんて
ほとんどないんですね。
日本で唯一のサービスでも
検索されないから訪問者は
ほとんど来ないです。
じゃあ、
その存在を知らしめるための
対策が必要になります。
ここの考えが
おっちゃんの中にはあまりないようです。
作って、各種掲示板とかに
告知をすれば人が集まると。
日本で今のところ、僕らしかやってないから
どんどん僕らのところにやってくると。
そんなイメージみたいです。
システムを作って、
フロントのウェブページを
作ってからが本当のスタートです。
人々に知ってもらうには
潤沢な広告費と労力が必要です。
どちらの体制もいまのところありません。
つまり失敗する可能性大です。
成功するためには、
そのサービスが何かのきっかけで
メディアに紹介されるなどの
偶然に頼らないといけないのが現状です。
みなさんも、もし
日本でまだ誰もやっていないサービスなどを
思いついても、不用意に手を出したらダメですよ。
ちゃんと顧客獲得までの
道筋が立てられるかが重要なので。
さて、
この失敗する確率の高いプロジェクトを
そもそもなぜ僕がやることにしたかというと、
単純に面白そうだからです。
それだけ。
真鍋 賢
(藤岡補足)
独自の視点が面白い真鍋さんの記事は
どうですか?
彼の記事のバックナンバーは
以下から確認出来ます。
⇒ http://ameblo.jp/trustwriter/theme-10044013503.html
いろんなタイプの記事があるので
良かったらいろいろ読み返してみてくださいね。
【再読】漫才で運良く売れる奴はいるけど・・・
しばらくサボってた
再読ネタいきます。
今回は
漫才で運良く売れる奴はいるけど・・・
http://ameblo.jp/trustwriter/entry-10868047836.html#main
という記事を読み返して
感じることなど。
上記の記事で
==============
「ネットビジネスで運良く稼げる奴はいるけど、
運が悪くて稼げない奴はいない。
稼げない奴には必ず原因がある」
==============
って書いたんですが、ホント今でも
この考え方って変わらないですね。
稼げない人には、必ず稼げない原因が
あります。
いろんなパターンがあるけど、
集約すると
●自分なりにやってるから稼げない
というワンフレーズに
収まるんですよね。
稼げるマニュアルを自分なりに
勝手に解釈してやる
自分のやりやすいやり方に
勝手に変える。
人のアドバイスに素直に耳を傾けない。
全て”自分なり”が原因で
やってること。
そして、これは自分にも言えること。
やはり、冷静に振り返ると
ムダに失敗を繰り返してるときには
・自分なり
のスタンスで足掻いてるから
ムダな失敗を繰り返してます。
そして、自分なりの時期って
周りがきちんと見えてないんですよね。
人に言われて初めて気がつく。
幸い私には言って貰える人が
いるので、定期的に気づくことができます。
・仲間
・師匠
・メルマガ読者さん
・クライアント
・家族
などなど、いろんな方が
何気なく言ってくれる一言で
気づくことが出来ています。
「あ、自分なり、独りよがりになってた(汗)」
「周りが見えなくなってた」
ってかんじで。
ホント、上手くいってないときって
原因が必ずあるので、探るクセはつけたほうが
いいですよ。
再読ネタいきます。
今回は
漫才で運良く売れる奴はいるけど・・・
http://ameblo.jp/trustwriter/entry-10868047836.html#main
という記事を読み返して
感じることなど。
上記の記事で
==============
「ネットビジネスで運良く稼げる奴はいるけど、
運が悪くて稼げない奴はいない。
稼げない奴には必ず原因がある」
==============
って書いたんですが、ホント今でも
この考え方って変わらないですね。
稼げない人には、必ず稼げない原因が
あります。
いろんなパターンがあるけど、
集約すると
●自分なりにやってるから稼げない
というワンフレーズに
収まるんですよね。
稼げるマニュアルを自分なりに
勝手に解釈してやる
自分のやりやすいやり方に
勝手に変える。
人のアドバイスに素直に耳を傾けない。
全て”自分なり”が原因で
やってること。
そして、これは自分にも言えること。
やはり、冷静に振り返ると
ムダに失敗を繰り返してるときには
・自分なり
のスタンスで足掻いてるから
ムダな失敗を繰り返してます。
そして、自分なりの時期って
周りがきちんと見えてないんですよね。
人に言われて初めて気がつく。
幸い私には言って貰える人が
いるので、定期的に気づくことができます。
・仲間
・師匠
・メルマガ読者さん
・クライアント
・家族
などなど、いろんな方が
何気なく言ってくれる一言で
気づくことが出来ています。
「あ、自分なり、独りよがりになってた(汗)」
「周りが見えなくなってた」
ってかんじで。
ホント、上手くいってないときって
原因が必ずあるので、探るクセはつけたほうが
いいですよ。
【考察】プロジェクトの利益配分を改めて考えてみる(その2)
今日は
【考察】プロジェクトの利益配分を改めて考えてみる
http://ameblo.jp/trustwriter/entry-11085985122.html
の続き。
このネタがいい加減続いてるので、
飽きられてる気はするけど、この媒体だけは
・自分の為に書く
という目的でやってるので、
周りの飽きられムードに負けずに(笑)、
今日もしっかり書いてみます。
上記記事では
・コンテンツ(マニュアルやツール)作成
・サポート担当
・リスト収集(もしくはリスト提供)
・メルマガ配信
・販売ページ作成
のうちの
・コンテンツ(マニュアルやツール)作成
・サポート担当
に関しての利益配分に関しての
考えをまとめてみました。
なので、今日はその続きを。
・リスト収集(もしくはリスト提供)
まあ、上記だけでなく
●アクセスを集めるための行為全般
を担当する人って言えばいいのかな?
ここはまさに
”お金を生ませる担当”
なので、絶対に力がある人の助けが
必要だし、その人に多めの利益を提供するのも
当然。
そして、この業界ではアクセスを
集める力を持ってる人って大抵が
・メルマガ配信
・販売ページ作成
もこなせるので、この辺りを
まとめてお願いするのが賢いやり方と
考えてます。
私の中では上記全部をやってくれ、
・失敗したときのリスクも半分は請け負う
という形になるなら、最低でも
利益の6割は差し上げてもいいんじゃないかな?
と今なら考えるようになってます。
・コンテンツ制作
・サポート担当
への報酬が単価や年間契約なら
その支払いを差し引いた8割を差し上げれば
いいのかな・・・と。
で、私は全ての報酬配分を
支払った後の残りの2割をいただく形で
・プロジェクトの企画&設計
・現場監督
・リスク面の請負い
などを請け負っていく。
絶対にプレイヤー部分はやらない。
それを徹底してとにかく
今後は
・プロジェクト数を増やしていく
ってことだけに集中する。
リスク面を請け負う人間が
取り分2割って客観的に見ても少なめの
利益配分のはず。
目先の利益を捨て、その分
利益を力のあるパートナー達に
渡すこと。
そして、そのパートナー数を増やすことが
私の今後の利益につながると言い続け、
仲間を増やし続け、稼げるネタを構築。
提案していくこと。
「今後3年でプロジェクトを100個立ち上げる!」
このくらいの勢いで
やってみたいですね♪
【考察】プロジェクトの利益配分を改めて考えてみる
http://ameblo.jp/trustwriter/entry-11085985122.html
の続き。
このネタがいい加減続いてるので、
飽きられてる気はするけど、この媒体だけは
・自分の為に書く
という目的でやってるので、
周りの飽きられムードに負けずに(笑)、
今日もしっかり書いてみます。
上記記事では
・コンテンツ(マニュアルやツール)作成
・サポート担当
・リスト収集(もしくはリスト提供)
・メルマガ配信
・販売ページ作成
のうちの
・コンテンツ(マニュアルやツール)作成
・サポート担当
に関しての利益配分に関しての
考えをまとめてみました。
なので、今日はその続きを。
・リスト収集(もしくはリスト提供)
まあ、上記だけでなく
●アクセスを集めるための行為全般
を担当する人って言えばいいのかな?
ここはまさに
”お金を生ませる担当”
なので、絶対に力がある人の助けが
必要だし、その人に多めの利益を提供するのも
当然。
そして、この業界ではアクセスを
集める力を持ってる人って大抵が
・メルマガ配信
・販売ページ作成
もこなせるので、この辺りを
まとめてお願いするのが賢いやり方と
考えてます。
私の中では上記全部をやってくれ、
・失敗したときのリスクも半分は請け負う
という形になるなら、最低でも
利益の6割は差し上げてもいいんじゃないかな?
と今なら考えるようになってます。
・コンテンツ制作
・サポート担当
への報酬が単価や年間契約なら
その支払いを差し引いた8割を差し上げれば
いいのかな・・・と。
で、私は全ての報酬配分を
支払った後の残りの2割をいただく形で
・プロジェクトの企画&設計
・現場監督
・リスク面の請負い
などを請け負っていく。
絶対にプレイヤー部分はやらない。
それを徹底してとにかく
今後は
・プロジェクト数を増やしていく
ってことだけに集中する。
リスク面を請け負う人間が
取り分2割って客観的に見ても少なめの
利益配分のはず。
目先の利益を捨て、その分
利益を力のあるパートナー達に
渡すこと。
そして、そのパートナー数を増やすことが
私の今後の利益につながると言い続け、
仲間を増やし続け、稼げるネタを構築。
提案していくこと。
「今後3年でプロジェクトを100個立ち上げる!」
このくらいの勢いで
やってみたいですね♪