言葉ひとつで心が動く。心が動けばお金も動く -87ページ目

文化祭をやろうとしてるみたいです。

昨日のメルマガで以下のような事を
書いたのですが

【考察】クラス委員長になればいい?
http://ameblo.jp/trustwriter/entry-11095619266.html

クライアントから以下の感想メールが届きました。

本人をびっくりさせるために
無許可で掲載します(笑)

===========
藤岡さん
おつかれさまです。

いつもお世話になっております、Tです。


【考察】クラス委員長になればいい?
「100個のプロジェクトを立ち上げるのって
 簡単じゃん」


いやー発想が面白いです。
クラスで100個のプロジェクトか。

仕事でワクワクしているという藤岡さんの話は
ピンとこなかったけど藤岡さんは、仕事=文化祭をやってるんですね。

これはワクワクするよなー

===============

仕事=文化祭をやってる

っている言葉を言われて
「なるほどー!」

と関心してしまいました。

確かに、私はプロジェクトを形にしていくのを
そういうノリで楽しんでるところはありますね。

文化祭の出し物って結果や周りの評価よりも

”自分たちがその過程を楽しめ、良い想い出に出来るか”

ってのが重要ですから。


良いフィードバックをいただけたので、
うれしくて掲載してみました♪

Tさんありがとうございます!

【湖賀】リライトを2倍速にするには

※クライアントによるコンテンツです。


こんにちは、湖賀です。


前回は、リライト文章の使用目的を意識すれば
編集時間は短くできるとお伝えしました。

今回は、さらにリライトスピードを上げる方法
についてご紹介します。



私は文章を書くときに細かいところが気になり、
ついつい時間をかけてしまうタイプでした。


仕事での文書は社内、社外に関係なく、
完成度100%にまで仕上げて提出するという感じで。


ところが、ある本を読んだことがきっかけで
その考えは一気に変わりました。
※ ごめんなさい。本のタイトルは忘れました。


その本に書かれていた言葉は、

 『仕事を100%まで仕上げる時間は
  80%まで仕上げる時間の2倍かかる』

というもの。


試しに60~80%の完成度で上司に提出したところ、
修正されることはありませんでした。


上司が確認する文書は今でもこれを続けているのですが、
えっ、これでOK?って思うことも・・・。


了承すれば上司の責任になるので、
提出後のことはまったく気にしていません。



で、これをリライトにあてはめてみると、

 『100%の文章を1記事リライトする時間で
  80%の文章を2記事リライトすることができる』

ということになります。


すぐにできなくてもいいので、
意識はしておきましょう。


ただ、どこまでが80%なのか?
って決めるのは難しいので、

 ・ リライト時間を半分にしたときの完成度が80%

と私はみなしています。


例えば、400文字をリライトするのに20分かかっているなら、
10分で強制的に終了させてみる。
このときの完成度が80%という感じで。


80%の段階でブログ記事として投稿しておいて、
売れ始めたら、手を加えて仕上げてみる。
こんな方法なら記事の量産も加速できますよ。



(藤岡補足)

短い時間で効率的に作業をこなす。

そんなノウハウをたくさん持っている湖賀さんの
バックナンバーは以下から確認できます。

⇒ http://ameblo.jp/trustwriter/theme-10044207232.html

毎日が忙しいアフィリエイターさんは
是非チェックしてみてください。

【真鍋】 電話好き時間泥棒への対処法

※クライアントによるコンテンツです。


どうもです♪
真鍋です。


本日は僕が実際にやっている
電話好き時間泥棒への対処法を
お伝えしたいと思います。


恐らく、メルマガをご覧の方の
中にも、電話魔に悩まされている方が
少なからず居るんじゃないかと思います。


電話というのはやっかいなもので、
携帯が普及した現在、
手軽にダイレクトに
呼び出されてしまいますね。

こちらの都合お構いなしに
かかって来ますが、なぜか
出れずに不在着信になると
こちらからかけ直さないと
いけないような圧力を感じてしまいます。



なんでもないことで電話をしてきて
やたらと長電話してくる時間泥棒への
対処法は、電話に出ないで無視して、
しかもこちらからかけ直さないのが一番でしょう。

ただ、そんなことが
できない場合もあると思います。


仕事絡みだとか、
性格的にそんなことできないとか。



で、僕がやっている対処法をいいますと
「電話の前にメールでアポを入れてもらう」
ようお願いしています。


つまり、いきなり電話をかける前に
メールで電話する時間をご連絡下さいって
お願いしてるんですね。


理由として
・仕事中は集中する為に電話を切っている
・電話に気付かないことが多い

など、あなたの状況に合った、
もっともらしいことを挙げて


さらに

・事前にメールくれれば確実にその時間空けておく

と添えるといいでしょう。



これ、効果は絶大ですよ。


大した用もないのに電話をしてくる人は
自分の空いている時間(移動中とか次の予定までの空き時間)
を潰す為に電話をしてきていることが多いんです。

でも、メールで時間の確保という
ワンクッションをとってもらうことで、
上記のような理由での電話がなくなります。


本当に用件があるときしか
電話してこなくなるんですね。


まさか、何日の何時にって予約しといて
「別に特に用はないんですけどね~」
なんてことはありえません(笑)



ということで、
電話魔に悩んでいる方は
ぜひとも試してください。



真鍋 賢



(藤岡補足)

独自の視点が面白い真鍋さんの記事は
どうですか?

彼の記事のバックナンバーは
以下から確認出来ます。

⇒ http://ameblo.jp/trustwriter/theme-10044013503.html

いろんなタイプの記事があるので
良かったらいろいろ読み返してみてくださいね。