離したとたんに起きた欠勤や入院。


早く手を打っていたら…と思ってもいて、どっち向いてんだろう?等と、元の位置に首根っこつかまえられて戻されたような。



退行か…。



みんなを守る。



でも、まだまだモヤっとする言動に、何でそんな視点なの?と思うけど、なるほど、そういう視点なんだと、まずは咀嚼したい。



そして、節目の今、会って話を聞いてもらえるのが、あと何回あるか分からないけれど、区切りをつける算段がついたからこその最後のグダグダ。



流れに乗りたい。