お母さんに伝えた言葉は自分にも当てはまるのかもしれません。


そのために色んな方の力を借りて自分で建て直そうとしていたけれど、そろそろ助けて~と言って身内以外の方と自立しましょうと言ったそのものが跳ね返る。

依存症の本を読み進め、彼女達の理解をと思いながらも今の自分も振り返る作業が継続されている。


全ては自分のもとへ…

でも、凹んでみても挑みたい気持ちは残っている。


この先の景色を見たいと思うから…。