誰とどの話をどこまでするか?
ワンストップサービスを探していたのかもしれない。
自分の心も求めていたのに、ワンストップサービスを提供できていなかったね。
ワンストップサービス対象としての執着もあったね。
気づくとね、ひょんなことで聞いた講演。
政治的な意図もなくて、でも聞いてもらえる人に報告するとただただその意図を汲み取ることは難しく、そして同時に、この流れを伝えたい人は複数いるわけで…。
演者を通して、これまでと今があることを実感して、ぶつ切りになっているんだよね…と気づく。
生きてきた証。
だから大切なお誕生日。
こんな言葉もいただいて、心が弾んでいるのか、呼吸しやすいのか。
そんな拡がりも見えてくる。
昔ときめいたサーバーや砂時計を通したtea。
最近は呪縛が解けたwriting。
これまで エネルギーをもらってい物事が色褪せる瞬間。そして執着を認識しながら、まだまだ残る感情コントロールに学びと感謝をしながら、未解決エリアに向かっている。
口答えのように感じることで波立つ自分の感情の奥にある自分の心。
自分のことや、話を聞いていないように感じることで、波立つ自分の心。
まだまだ、無理もない、そんなものだと相手を少し乱暴に、諦めようとしているその奥には?
一文が単純に思える文書作成のお作法と同時に小難しい、体当たり的な作文をすること。
あぁ、きっと現状と自分の感情の解離なんだろうと思う。
更なるしなやかさを求めて😊💓🍀