本日は窓掃除で使うモアマンのスクイジー、シャンプー、ハウスクリーニングの窓掃除についての記事です。
最近、購入しました、モアマンのスクイジーとシャンプーです。

グレーのバケツは大先輩のきのきのさんに頂いたものです。
とても気に入って大事にしてます!
きのきのさん、ありがとうございました!
モアマンのスクイジー使用した率直な感想は、端に残りづらいところがとてもすごくいいです!ありきたりな感想です!w
シャンプーはあまり使ってないので、よくわからないですw
モアマンのスクイジーとシャンプーについての内容はこれで終了ですw
私はハウスクリーニングを始めて約10年ほど立ちますが、窓掃除でスクイジーを使い始めたのはここ4年程前からです。
スクイジーを使い始めたきっかけは、大ベテランであり大先輩の方から、UNGERのスクイジーを買ってみたところ、「使わないからあげるよ。」と頂いた事からでした。
頂いた後も約一年ぐらい窓では使用せず、何故か建具の汚れを切ったり、床掃除で水を切っていましたw
使わなかった理由としては窓掃除にも色々なパターンがありますので、毎回必要としない事と、一番の理由はなんとなく持ち運びも面倒+邪魔な気がしたので、長い間使わずにいました。
とくに空室清掃の場合は窓掃除=網戸、サッシ含めになりますので、バケットなどを腰袋につけるとしゃがんでサッシなどを清掃している際にバケットが地面にぶつかり、自分の場合はかなりストレスになります。
(腰痛持ちなので、中腰ができないため。)
バケットも持っていますが、今だに使っていません。
バケットは完全にしゃがみこまない窓掃除であれば使おうと思います。
話を戻します。
窓掃除と言っても汚れ方は様々なので、汚れ方次第で使う道具も進め方も大分変わります。
ガラスに蓄積した水垢の機械や手作業の研磨による除去、新築の窓のガラスにひどく飛散したセメント、排気ガスなどの複合したビートの汚れなど、同じ窓掃除ですが、どれも進め方も違ければ、道具も違います。
その都度、道具を選定していくので、窓掃除は奥が深いですね。