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あなたも10歳若返る!究極のアンチエイジングブログ

~年齢とともに若くなり。10歳若く見られる究極のアンチエイジング術をブログで公開!~

小島です


昨日の続きになりますが
もう少しお医者さんの

お話をしたいと思います


血圧が高くなり、病院に行くとどうなるか
ということを昨日お話しました



血圧が高くなって病院に行くと
クスリを処方されます



そのまま飲み続けると、そのうち

クスリが効かなくなります


次の手段は手術です


つまった血管にカテーテルという

動く針金みたいなのものを突っ込んで
血管に風船を入れて、無理やり血管を

こじ開け、血圧を正常に戻します


「風船なんか入れて大丈夫なんですか?」
と質問すると


「死亡率は数%で低いから大丈夫ですよ」
とやさしく教えてくれます


そして、手術後の診察で

お医者さんはこう言います

「血圧下がって、良かったね」


この時、血圧が上がる原因には
全くフォーカスされていないため


体は以前よりもっとコレステロールが

たまり、血管が硬くなり、血圧の高い状態に

なってしまっています


風船を入れていない血管には、

どんどんコレステロールがたまり
以前さらに高血圧状態になります


で、全部の血管に風船を

入れるわけにはいかず


最終的にどうなるかと言うと


脳の血管が詰まると


脳卒中、脳梗塞


心臓の血管が詰まると


心筋梗塞


という命にかかわる事態が発生します


で、次にどんなアプローチが取るかは


脳卒中には脳卒中のクスリ
心筋梗塞には心筋梗塞のクスリが
処方されます


もしくは、さらに危険な手術が行われます


病院のベッドの上で命が尽きるまで、

症状を追いかけ続け

原因にはフォーカスしません


多くの人は、風邪やちょっとしたことで
ついつい病院に頼ってしまいます


しかし、風邪の場合でも同じで

症状にしかフォーカスしていないので
風邪をひいた原因は見えていません


だから風邪をひきやすい人は
しょっちゅう風邪をひいてしまいます


風邪の症状だけをみて

抗生剤に手を出すのではなく


なぜ、風邪をひいてしまったのか?と言う


風邪の原因にフォーカスすれば

風邪をひくことは少なくなります


症状を追いかけるのではなく

原因にフォーカスしてみては

いかがでしょうか?


必ず、症状は改善し、そもそも症状が

でなくなります。



症状を追いかけるのではなく


原因にフォーカスする

小島です


『医者』と聞いて
あなたは何を想像しますか?


頼もしい存在、強い味方
カッコいい、頭がいい

誠実、変態ではない

エロビデオは見ない


こんな感じではないでしょうか?


今日は医者の患者さんに取る

アプローチについてお話します

もし、あなたが

お医者さん、看護師さん、薬剤師さん

などの医療関係のお仕事をされている

場合は絶対に読まないでください


事故で救急手術が必要だって時には

お医者さんのおかげで命が助かります


正に命の恩人です


世の中には絶対お医者さんが必要です


それでは、高血圧の時のお医者さんの

アプローチはどうでしょうか


高血圧の原因は
・コレステロールで血管がつまる
・血管が硬くなって血液の動きが悪くなる


などが挙げられます


高血圧が原因で病院に行くと

「それでは血圧をさげましょう」
となります


なぜ、血圧が高くなったか?ということには
ほとんど触れられることはないでしょう


血圧を下げるために、クスリを処方してくれます


高血圧の場合
主に4つのクスリを使用します


まず手始めに


1.利尿剤


無理やりおしっこをたくさん出すことで
体の水分が減る



血液の水分が減る



血液が減って血液が下がる



バンザイ治った


となります


副作用

・血液量の低下により、頭がボーっとする
・元気低下
・インポ


副作用のことを伝えると、お医者さんは

副作用を治すクスリを出してくれます


そしてお次はちょっと大胆になります


2.カルシウム拮抗剤


カルシウムが分泌されるところに

フタをして、血管を広げる



通り道(血管)が広がる



血圧が下がる



バンザイ治った


副作用

・頭痛

・低血圧

・心臓発作


カルシウムが出るところに、無理やりフタをして
カルシウム分泌を抑えるわけですから頭痛や

心臓発作が起こっても、なんら不思議ではありません


お医者さんや薬剤師さんに


「これ飲み続けても大丈夫なんですかね?」
と聞くと

「全然大丈夫ですよ」
と普通に答えてくれます


次のアプローチはかなりヤバくなります

3.交感神経β受容体遮断薬


心臓の鼓動バシンバシンを弱める



心臓から血液が押し出させる力が弱まる



血圧下がってバンザイ


副作用
・呼吸困難
・肝機能障害
・うっ血性心不全


お医者さんは
心臓にまで手をつけ出します


心臓の動きを弱める恐ろしいクスリをくれて
ナースさんは「お大事に~」と
やさしい笑顔で声までかけてくれます


4のアプローチも勘弁してほしいです


4.ACE阻害薬


アンジオテンシン変換酵素阻害薬といい
本来出るはずのアンジオテンシン酵素を阻害する



血管が広がる



血圧を無理やり下げる



血圧下がってバンザイ
 


「良かったね、お大事に」と言ってもらえます


医者のアプローチの1例をあげたのですが
病院では原因を解決するのではなくて
症状を治すことしかしないんですね


クスリを飲むと短期的に症状は治りますが
長期的に見ると
根本的な原因は全く治りません


治るどころか悪化するのです


コレステロールはたまる一方にも関わらず
無理やり血圧を下げ続けますので
症状はさらに悪化します


そのうちクスリを飲んでも血圧が下がらなくなります


ここで問題ですが
このとき医者は次にどんな方法で治すと思いますか?


・・・


答えは

血管形成手術です


こんどは血管を広げる風船、カテーテルを

血管に突っ込んで無理やり血管を広げます


この一連の流れが病院のアプローチです


これは医者をおとしいれようとか

病院は儲け主義だからぎゃふんと言わせたいと
思っているわけではなく

実際に行われている事実なのです


あなたはこの事実を知ってどう思われますか?


私は、2度と病院、医者、クスリには頼らないと
決意しました


もし、万が一病気になっても
ゲルソン療法 で自分で治します


病気になる多くの人はほとんど運動しません

だから運動します


病気になる人の腸は汚れています

だから腸をキレイにします


病気になる人はあまりフルーツを食べません
食べたとしても食後のデザートです

だから、毎朝フルーツを食べます


今日はとてもとても大切なことを
お伝えできてうれしい限りです


いつも読んでくれてありがとうニコニコ



こんばんは、小島です


人口の79%の人は、いつまでも若くありたい

髪や肌につやがあり、おなかがへっこみ


見た目年齢も若くみられたいし

10年前の体力もほしい

という願望を持っています


ことばかりしていることがほとんどです


例えば

・喫煙
・紫外線
・揚げ物
・薬
・加工食品の添加物
・砂糖
・塩
・牛乳
・塩素
・合成サプリメント


なぜ、こんな老化行為ばかりをするのかと言うと


体が求めてしまうということもあるのですが

老化させるか自体を知りません


ストップことができるかと言うと



体を酸化から守る


たったこれだけなんです


体を酸化させることとはダウン


先ほどあげた

・喫煙
・紫外線
・揚げ物
・薬
・加工食品の添加物
・砂糖
・塩
・牛乳
・塩素
・合成サプリメント

ですね


そして
体を酸化から守ることとはアップ


・野菜   ← 酵素
・フルーツ ← 酵素
・運動


要は、生ものから酵素を摂る
ってことなんです


あなたが今日の晩ご飯を


「さぁ食べるぞ」

って時に目の前にある物が


酸化食品なのか?


それとも

抗酸化食品なのか?



要するに、生野菜やフルーツを食べて

酵素を摂ると若返るぜ!


ってお話でした。


今日もありがとう。


このことを意識するかしないかだけで
老化かアンチエイジングかの差が
かなり出ます

体を酸化させることをやめる
じゃあ、どうすれば老化を

何が体を酸化させて、
しかしその反面、実際は老化が進む

こんばんは、小島です


塩=胃がん


日本は世界No.1の胃がんの
多い国であることをご存じですか?


なぜこんなに胃がん多いのでしょうか?


ラーメン、味噌汁、お茶などの
熱いものを好みますので

胃の粘膜を軽くヤケドさせることが

多くなります


粘膜を弱らせたところへ


大量の塩とコンビニ弁当などの

加工食品に含まれる発がん性

の高い添加物を弱くなった胃壁に

すりこみます


傷口に塩を塗りこむと

恐ろしく痛くはありませんか?


それを毎日のように

胃にやっているのです


胃壁はボロボロになり


毎日イジメにあっているようなものです


胃がん世界No.1になっても
全然おかしくはありません


さらに塩の効果はこれだけではなく


砂糖の話のときにもお話しましたが、


塩も精製されているため
ほとんどビタミン・ミネラルを
含んでいません


剥ぎ取られたしまったビタミンやミネラルを
体内での消化・吸収の段階で必要となり、


ビタミン・ミネラルをあなたの骨から

奪い取るのです。


塩を摂れば摂るほど骨粗鬆症になる

確率はグッとアップしてしまうのです


日本では

「塩分は10g以下にしましょう」
とか言われていますが


そもそも10gでは多過ぎで
アメリカでは6g以下が推奨されています


しかし、人間の体が必要とする塩分は


たった


0.64g


にすぎないのです


要するに塩は全く必要ない

ってことなんです


野菜や果実に含まれる

ナトリウムで十分なのです


現代人のよく食べる物の

塩分量を調べてみたのですが


ラーメン 5g
味噌汁 1g
コンビニ弁当 5g
おにぎり1個 1.5g


もの塩が入っています叫び


そんでもって

多くの人の1日の食事メニューを
シュミレーションしてみたのですが


朝食

おにぎり2個 3g


ランチ

ラーメン 5g


ディナー

野菜定食 6g
味噌汁 1g


こんな、ごくありふれたメニューで
1日約15gの塩分量になります


1食1食が5年後、10年後の

あなたの体を作りますので


台所のコンロの横に置いてある塩や

棚にしまってある塩を今スグ捨てる

ことをおススメします


ただし、家族から激しいブーイングを
あびると思いますので
くれぐれも

ご注意くださいね


追伸


がんになると病院では以下の

3つの治療法をとります


・放射線や陽子線

・抗ガン剤

・切除手術


しかし、これらの治療では

根本的には治りません


がん細胞は体の中で


「次はいつ頃出よっかなぁ

栄養(塩、砂糖、添加物、排気ガス)

つけてからにしよーお」


と体内で次の出番を待ち構えています


これとは反対に


免疫力を上げて、体からがん細胞を抹殺して

根本的にがんを治療する方法もあるのですが


ガンを根本的に治す方法の一番最初の

アプローチは


塩をやめる


ってことなんです

こんばんは小島です


「この世から、砂糖がなくなったら、

精神と名のつく病気は、すべてなくなる」


とイギリスのジョン・ワトキンス博士は言っています。


しかし、これは、控えめな表現であり


「砂糖は万病の原因」


と言っても

言いすぎではありません。


もし、あなたが砂糖が大好きなら
もし、あなたが食品業界のお仕事でしたら

今すぐこのページは閉じてください


大丈夫ですか?


白砂糖は、サトウキビや甜菜、

サトウヤシ、サトウカエデの

絞り汁を精製して作ったものです。


この精製過程で

亜鉛酸ガス・石灰・アンモニア
などの化学物質が使用され、


見た目の美しい砂糖になります


その結果、精製された砂糖は、


『化学物質』として生まれ変わります


本来サトウキビなどに含まれていた
天然のビタミンやミネラルは
99%取り除かれてしまいます


あるのは甘くておいしい糖分だけ


そもそも自然界には、
ビタミン・ミネラル・たんぱく質・炭水化物などが、
それだけで独立してあるということはありません。


精製された白砂糖は、

食べ物ではなく「白い化学物質」なのです。


問題は、「白い化学物質」の
「消化・吸収」過程で、酸性状態のものが。

本来の弱アルカリ性状態に戻るために、

体の骨や血液中のカルシウムを

奪い取ってしまうことにあります。


これが「コーラを飲むと骨が溶ける」の正体です


自然のかわいいサトウキビさんから、
砂糖という「化学物質」になる過程で、


剥ぎ取られたしまったビタミンやミネラルを

体内での消化・吸収の段階で必要となり、

それらを私たちの身体から奪い取るのです。


「わお、おっそろし~」


ビタミンやミネラルのバランスが崩れると、
肉体には異常が現れて
精神にも不安定さが増します


この不安定さが、『砂糖をやめればうつが治る』

って言われるわけですね。

砂糖の恐ろしさは、

その存在が目に見えないことです。


菓子・ジュース・ヨーグルト・缶コーヒーなど、

スーパーに売っている99.9%のものに入っているので
数え上げるとキリがありません。


わかりやすく言うと、野菜と果物以外には

砂糖が必ず入っているってこと。


砂糖が体内に入るとどうなるかを説明すると

「まっ裸にされた糖」ですから、
消化する工程が必要ないため、
猛ダッシュで血管に入ります。


その結果、血液中のぶどう糖が急増し、
血糖値も急速に上昇します。


そして、その反動で短時間で急激に

血糖値は降下します


ジェットコースターのようにです


このような「血糖値ジェットコースター状態」は
人間の生理システムとして未体験のことであり
体が混乱してしまうのです。


それにもかかわらず

砂糖のパッケージには

砂糖は大自然が育てた天然の甘味料です


あなたも10歳若返る!究極のアンチエイジングブログ

と書かれています


これを読んだ消費者は


「そうなんだぁ」


と思うことでしょう。


確かに、まぁ、そうかもしれませんが


正しくは


砂糖は大自然が育てた天然の甘味料を

化学的に精製して作った化学物質です


になります


他にも宣伝文句として


砂糖を食べてストレス解消


砂糖は脳の「ごはん」です


など


売上アップのために

あたかも体にいいような表現が使われ


われわれ消費者を洗脳します


甘くておいしい砂糖摂取を少しずつ

減らすことは、若さを保つ大きなカギ

と言えるのでないでしょうか。


あなたは、どう思いましたか?