今どきのエリート エリートの代名詞だった国家公務員Ⅰ種(いわゆるキャリア官僚)の志望者が減り続けています。志望者が最も多かった1996年に比べると40%もダウンしてます。 頑張っても、そうでなくても評価が同じ人事制度のため、待遇の良い外資などに人材が流れやすいんだそうです。また弁護士や会計士の資格取得を優先する人も増えているそうです。