前にも少し触れたが、私のゴールは、まぐれシュが多い(笑)東大阪店戦でのニアサイドからのコーナーキックで、バックヘッドがサイドネットに決まったゴールはその典型的な事例である。ただし、イメージは出来ていたけど…ただ、入るとは、自分でもビックリしたゴールである。また、安城店サッカー部の中でも特にハードな試合に数えられる愛知の大学生チームとの総当たりリーグ戦での、私の起死回生の先制点も相手DFがさわらなければ、明らかに、枠から外れて、みなから、大ブーイングだっただろう。しかし、結果的にDFに当たりゴールしたから、いいだろう。あのシュートはダイレクトでこぼれ球をインステップで左足を振り抜いた。感触はパーフェクトだが、打った瞬間、やべ!どこに蹴ってんだ!と思った、イメージとオレのわがままな左足が見事に空回りした瞬間だった(笑)
あと、なんといっても私自身の生涯最高のゴールはあれだろうなぁ…
言っておきます。このゴールだけは、マグレじゃないよ!サッカー人生の集大成とも言えるゴールだな…
あと、なんといっても私自身の生涯最高のゴールはあれだろうなぁ…
言っておきます。このゴールだけは、マグレじゃないよ!サッカー人生の集大成とも言えるゴールだな…