涙が出る話。 | トラストコーチングスクール・マザーズコーチングスクール

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ラストスクール学長の馬場啓介です。




先日、テレビでも特集されていましたが



世界では、7人に1人のこどもが


朝から夜遅くまで、過酷で危険な労働を強制されています。



その数、なんと2億人以上。





不景気とはいえ、日本がどれだけ恵まれた国なのか痛感します。




奇跡の星と言われる地球の中で、


自由でやりたいことがやれる国に生まれてきたことが


どれだけ、運に恵まれ、幸せで、贅沢なことなのか・・・




我々のような幸せすぎる人間には、使命があります。



勉強したくても、勉強できず、


夢に向かいたくても夢に向かえない人たちの分も



「夢に向かって、夢が叶うまで諦めず、全力で生きる!」



という使命が。




こんな自由で恵まれた国にうまれ、



何かに依存し、


自分以外の何かに期待し、


他人や会社の文句や愚痴を言って生きているなんてことは



本当に罰あたりだと心の底から感じます。



来世は間違いなく、地獄行きです。




やりたいことはあるけど、変化は怖い!


今がよければそれでいい!


もっと贅沢がしたいからお金がほしい!




こんな考えを持っている人も同じです。




私達には、


人生を自由に冒険できるチケットが神様から与えられています。



そのチケットを捨てて、生きることは許されないことだと思います。




よく、夢に向かうリスクはでかすぎますなんていう人がいますが



そんな、リスクは、毎日命がけで朝から夜中まで働かされている


こどもからしてみれば、顕微鏡でも見えないほど小さいもの!



この国で、夢に向かって、なかなかうまくいかなくても


家族が飢え死にする可能性は0%!


なんとでもなります!




なんとなくでも人生に迷っている人は、


今の自分の状況に感謝し、夢に向かって全力で生きましょう!



命がけでがんばっているこどもたちに恥じない生き方を選択しましょう。




夢が見つからないという言い訳はもう通用しません。



今、世界にはラストスクール がありますからね。