お疲れ様です。昨日は朝から小雨がぱらついて、肌寒い日でした雨。我がは外現場でライヴの仕込みをしているであろう、職場の仲間を思いながら、ホールでぬくぬくと仕事をしておりましたニコニコ。 もう秋ですね、このまま雨が降る毎に寒くなりそうな予感がします。皆様、風邪など引かないようにお気を付けくださいませ。



 ここの所、司馬遼太郎の「竜馬がゆく」を読み返しておりますので、新たな本についてはお休みしております。 なので、今日は我がのマスターピース、



グリーンヒル(1) (ヤングマガジンコミックス)/古谷 実
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 について書いてみようかと思います。






 古谷実氏の作品については、稲中卓球部をはじめ、多くの名作があるので説明するまでも無いのですが、この「グリーンヒル」にハマッた理由は





 塩っぱいの極致!!!!





 此れに尽きます。 32歳で無職でデブでハゲのハーレー乗りのバイカー(でも凄い金持ち)の岡ミドリ氏の人生なのですが(岡ミドリでグリーンヒルにひひ)、そんな彼の人生、




 凄ぉくかっちょいい!!




 小ネタ満載で、当然、カツラがバレて、失恋したら旅にも出ます。そしてそのまま山で遭難します。で、戻ったら痴漢容疑者扱いされ、其の犯人を捕まえたかと思ったら、強請ります。  

 
 ・・・いやはや、




 かっちょ良いですパンチ!




 
今回は其れが書きたいだけの日記でしたべーっだ!。 だけどですね、ショッパイって凄く必要な要素です。どんな窮地に陥っても、そんな我がを観て笑っている


 もう1人の自分


 が居れば、そんな事態も笑い飛ばせます。 まぁ、其れについてはまた今度書こうかと思います。