速くなるためにすること
マラソン大会が少なくても、モチベーションを下げずに、長距離走の練習をしているランナーの皆さん、こんにちは。
5km走ったら、マラソンの練習に満足してします。
長距離走の練習不足を実感している、トランクスです。
1.柔軟性を上げる
oji...になってくると可動域が少なくなってきます。
ストライド走法で走るためには、股関節の可動域が必要ですよね?
ストライド走法よりもピッチ走法を使って走ろうと思いますけど、やはり可動域は広い方がいい。
もっと柔軟性を上げて、可動域を広げたい。
2.ランニングエコノミー
マラソンで特に重要なのは、出来るだけエネルギーを使わないで走ること。
そのために、ランニングエコノミーを実践出来る様に、ランニングフォームをチェックしながら走ります。
ショーウィンドウがあれば、すかさずチェック!
ガラスに写った自分のフォームに見惚れる。(笑
(ランナーあるある)
3.左手で歯磨き
マラソン練習であまり言われる事はないけど、私は左右のバランスを同じにしたいんです。
これは、走りやすさとか、片方だけに負担が掛かって怪我のリスクを減らしたいと思っての考えですけど。
筋トレも片方30回やったら、反対側も同じ30回やります。
ある時、歯磨きを利き手と反対の左手でやってみたら、磨きにくかったんです。
左手で上手く磨けるようになれば、左右のバランスが同じくらいになるのではないか?
と言う思いから左手で歯磨きをやってみることにしました。
●2020.12.26(土)
休足
朝練 5km (5:10/km)
1周130mの公園をフォームを意識しながら、グルグルランニング。
12.28(月)
通勤ラン 1.7km (5:45/km)
帰宅ラン 2km (5:48/km)
12.29(火)
朝ラン 2km (6:17/km)
年末年始には、密を避けて1人でランニングをします。
月間走行距離 161km
