練習日誌 2020.3.2〜3.8 | 負けず嫌いランナー、還暦でも記録を目指すぞ

練習日誌 2020.3.2〜3.8


東京マラソン2020の大迫傑選手の走りをみて感動したランナーの皆さん、こんにちは。

20km付近で先頭集団から離れてもまた追い上げる事が出来る大迫選手が「自分の身体と対話しながら走る」って事を言っていましたが、そのようになりたいと思いました。



大迫選手がゴール直前に叫びながらゴールテープを切る瞬間は胸が熱くなりました。



別府大分毎日マラソンが終わってから、練習量が減っていました。
体重を計測したら、体脂肪が14%に増えて筋肉量が1kg減っていました。
犬[ダラダラしとったせいや]



気持ちを改めて、筋トレを再開します。



●練習日誌 2020.3月
2(月) 4km (6:20/km) 通勤
3(火) 半ドン
13km
踵が痛かけん、ロードは走れませんでした。
その代わりに階段往復トレーニング 50往復(47段)
その階段はこちら、ハイドーン
何と歩道橋。

コロナの影響で学校は休みだったため、人は殆ど通って居なかったので、汗だくのオッさんがハァハァ息を切らして登ったり降りたりしたいても、5〜6人しかすれ違う人はいませんでした。



4(水) 4km (7:00/km) 通勤
5(木) 6km(6:50/km) 通勤
6(金) 6.5km(7:30/km) 通勤
7(土) 4.6km(7:00/km) 通勤
8(日) 10km(6:30/km) 朝ラン

3.8(日) 朝ラン
玄関を出て直ぐにガーミンを忘れた事に気がついた。

もう一度靴の紐を結び直すのが面倒だと思い、スマホのランニングアプリを使って朝ランスタートしました。


スマホを出して、
ランニングアプリを起動して、
ポーチにスマホを戻して、
ランニングスタートします。



走り出すと手元に時計が無いので、時刻が直ぐに分かりません。
ラップも見れません。


結局、ガーミンってとても便利だと言う事が分かりました。





最後に大迫傑選手のオリンピック代表決定、おめでとうございます。
大迫傑選手のファンとしては、嬉しいです。