ちいさなしあわせ。
さいきんのわたしのたのしみ。
毎週金曜日の会社帰り、BOOK OFFに行くこと! 笑
いくと、何かしら買ってしまう…
ポルノの昔のシングルとか。
高校生のころなんかシングルまで手が届かなかったから…
あと最近は、猫村さん
もともと、買おうかなーって本屋で悩んでたけど、
この間BOOK OFFで、なんと250円!!!
買うしかないでしょう…。
ついオトナ買い 笑
オトナってすばらしい!
社会人てすばらしい!!
通勤電車内で癒されてます。
あと、おなじく電車で読むように、文庫を数冊。
難しいのとかややこしいのとか説教がましいのは苦手なので、 笑
雑学的なのを。
探しながら思い出したのが、
高校のときの国語の先生が、くどいほど何回もすすめてた、
良いブックオフの使い方。
あえて作家順とかに並んでない、100円コーナーでマイナーな読み物を探す。
自分が知らない分野とか知れたりするし、けっこう掘り出し物、あるから、って。
高校卒業して5年目だけど、そろそろ言うこと聞いてみようかしらね 笑
フレーズ
さいきん、昔よく読んでたマンガとか、うたの歌詞とか、
そういうののフレーズの意味をふと考えたりしてる。
やっぱり、当時の幼いわたしは、(10年位前の)
ほんとの意味なんか分かってなかったし、
誤解もしてたし、
そもそもあんまりちゃんと考えてなかった。 笑
そんなコトバのひとつが、
漫画、「ご近所物語」でツトムが実果子について言ってたことば。
6巻の155ページにのってます。29話の。
…ここに書いていいのかな、ちょさくけんとか大丈夫なのかな。笑
でも書かないとわからないし。
おれ、あいつがあそこまで服作りに没頭する気持ちとか
ひとつのことに とことん熱中する気持ちって
正直言ってずっとよくわかんなかったんだけど
それってただ好きだからってだけじゃなくって
自己表現の手段ってゆーか…
自分の存在の確認作業的な要素がけっこうでかいんじゃないかって…
気づいたんだ
そーゆーのがあるやつは
幸せだと思う
わたしもそうなのか?
ジャンルは違えど。
モノを作ること、絵を描くこと、
それらがわたしに存在価値とか存在意義を与えてくれていたような気もしちゃうんだな。
いままで自由にものつくってて、表現してきて、
いまそれがうまく出せなくて、
だから辛いし、欲求不満で、毎日がカラカラしてるのかも。
…すすんだ。
きのうのきょうだけど。笑
ちょっとすすんだ。
社員だけのミーティングにちょっと呼ばれた ♪
…ってか社員なんだからあたりまえなのに。
でも、ちゃんとそういう場に入っている自分がうれしいみたいな…笑


