そつてん。
8日から、卒業制作展で、あした最終日です。
初日は、公開講評会でプレゼンしました!
しかし、某有名建築家に酷評されました。 泣
ものすごい反論したい気分だった。
時間がおしてて、言えなかったけど。
「建築としてはねー云々」、って言われた。
わたしの作品、厳密に言うと、建築ではないんですが。
なんで建築家って、とくに、巨匠って呼ばれるひとって、
あんなにかたいんだろう。
そして排他的なんだろう。
焦ったがために、きちんと説明できなかったわたしも悪いのだけどさ。
講評終了後のレセプションパーティーで、
わたしの担当教授に、プレゼン失敗してしまいました…って
ぐちってみたら、
「○○さん(某有名建築家)はそういうひとだから。
まーいい経験だと思って!これから、この経験をどうつなげていくか、だよ。」
っていわれて、なんかほっとした。
うちの学科らしいことをやったんだ、って言ってもらえたのがうれしかった。
なんだかんだ言っても、
この学科にきてよかった、って思ってる。
範囲が幅広すぎて迷うこともあったけど。
建築とも、インテリアデザインとも、ランドスケープとも、
たくさんの人たちとも、社会(っていうと大げさだけど。)とも、
なかよくなれたとおもう!!