今年初のスイカはもう食べた?

 

いつ頃でしたかね。

スイカの便りが聞かれる様になって、ちょっとしたタイミングで、頂き物を食べました。

普通サイズのスイカだったので、食べきれない分を「カットフルーツ」としてタッパーに入れ、後からも食べました。

貰ったばかりのスイカは美味しかったのですが、冷蔵庫に入れて置いた「カットフルーツ」ともなると、甘味が飛んじゃった様な印象を受けました。

「あれっ?あの甘味は何処へ??」

そんな風に拍子抜けしてしまいました。

 

「無類のスイカ好き」と言う程でも無いので、「夏、たま~に食べられたら良いかな」と思う程度です。w

 

アイスの「スイカバー」も、たまに食べると美味しいです。w

 

何だか、農家でも、家庭菜園でわざわざ自前でスイカを作るに及ばない感じです。

まぁ、保存が利く訳でも無いし、あちこちに「おすそ分け」する訳でも無いしね。

あと、昔から良くあるのが、「食べ頃になると、そのスイカをカラスに先どりされちゃう(突いて食べられちゃう)」事です。

「カラスよけ」しても、ダメな時はダメですね。

 

 

 

「すいか」つながりで、子供の頃から、駄菓子屋さんの定番として親しまれている「よっちゃんいか」。

あれを「酢イカ」と、周りの子供は良く言っていたもんです。

※串に刺した酸っぱい味のイカで、駄菓子屋さんでは「1本いくら(10円か20円くらいじゃなかったかな)」で売っていましたし、「個包装」のものもありました。

 

 

 

 

「イカ」なんて、ちょっと前までは当たり前に獲れていたから、「さきいか」などと同様、「駄菓子の定番」として永年君臨し続けていたものです。

「深刻なまでのイカ不足」となってからは、「よっちゃんいか」も値上げせざるを得なくなってしまいました。

何だか、某国の漁船による「乱獲・密漁」も原因なのではないかと、今でも思ってしまいます。

「環境の変化」だけじゃ無いかもなぁ…。

 

 

って言うか、新潟の人なら痛感しているとは思いますけど、今年は本当に雨が降らなすぎて、毎日暑くて参っちゃいます…。

恵みの雨も期待薄です…。

場所によっては「何日ぶりだろう」と思う、本当に久しぶりの「雨らしい雨」が降ったそうですし、北関東を中心とした「午後からのまとまった雨(ほぼ毎日)」については、「その雨、こっちに降ってくれないかなぁ…」と思う事ばかりです。

 

そして、連日の「猛暑」についても、「いい加減にして欲しい」と思います。

 

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