今どんなことを招きたい?
何だろう??
とりあえず「金運」かな。
「5枚刃」だけど、安いからと、とりあえずで買ってみたこのシェーバー。
説明書には、「外刃は半年、内刃は1年」と寿命について書かれていました。
本体価格が安いから、替刃もそれなりの様ですが、量販店では「取り寄せ」になるんでしょうね。
あくまでも「目安」ですから、どれだけ持つのかも判りません。
「あっという間に外刃がダメになった」となる場合もあるでしょうし、それよりも長持ちするかも知れません。
それまでの「マクセルイズミ(安い4枚刃<ソリッド系?>)」と比べて、明らかにズシリと重たいのも気になります。
概ね、どのシェーバーのレビュー動画も、「新品」が基本なのですから、「剃り味が良い」のは当たり前です。
ただ、「なんちゃってフィリップス」な安い回転式シェーバーの動画を見ていたら、明らかに「伸ばしすぎ」なヒゲ面の投稿者が出ており、試し剃りし始めた途端、伸ばしすぎたヒゲがシェーバーに噛んで(巻き込まれて)しまい、「いてっ!!」となりました。
ヘッドが交換出来るので、アタッチメントの「キワ剃り刃(バリカン)」でカットしてやるのが先だと、見ていて思いました。
その「回転式シェーバー(なんちゃってフィリップス)」じゃラチがあかないと思ったのか、「往復式シェーバー(パナソニックとブラウン)」でも比較してみる事に。
そりゃぁ、往復式を出されちゃったら、回転式なんてハナっから勝負にならないでしょう。
「ヒゲ、伸ばし過ぎちゃったのがいけなかったのかなぁ…。往復式だとスムーズに剃れるのに…。」
そう、仰る通り。そこまで判っているなら、その「なんちゃってフィリップス」、伸ばしすぎたそのヒゲ面では試す意味が無いでしょう。
それに、「回転式」に「早剃り」や「深剃り」を期待すべきでもありません。
本来の「フィリップス」と比べても「比べものにならない」でしょうし…。
あのぉ~、同じ「5枚刃」であっても、コスパは良さそうなのですが、「5年持つ」とされている「サステバ」採用の、マクセルイズミのシェーバーが良いのかな。
「高いシェーバーが良い」のは当たり前、なんですけど。
ブラウン(シリーズ9クラス)然り、パナ(ラムダッシュ)然り。
随分前には、日立の「ロータリーシェーバー」を愛用していた事もありましたし、その後、「Sブレード<4枚刃>」を長年使っていました。
今も、その「ソニック」が「リザーブ」として手元にあります。
その「日立」も、今では実質的に「ジャパネット」で販売されているシェーバー一択な印象ですからね。
今のモデルは「光コート」では無くなっているんでしょう。
あれも「光乾燥機能付き充電スタンド」が必須だった訳ですが…。
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