長く大切に使い続けているものある?

 

何かあったり、無かったり。

それで気になるのが、「不用品買い取り」の業者を名乗る電話。

「無作為」とか言いながら、実際、どうやって「電話番号」と言う個人情報を調べ上げて、わざわざかけて来てるんだろう?

中には「引っかかってしまうカモがいる」んだろうけど、多くは「電話のかけ損」になってしまうだろうに。

「旧い切手」だったり、「オーディオ」だったり、「旧い金銭・紙幣」だったり、「古着」だったり…。

 

「廃品回収」でも、「アルミのホイール」や「使わなくなった旧いフライパン」と言いますけど、お目当ては「アルミ」であって、「スチールはダメです。」となるでしょう。

 

それで無くても、用水路に渡してあった「鉄の橋板」が盗まれて無くなったり、「金属製のどぶ板」が無くなったりするケースは相変わらずです。

「水貯め」で置いてある「ステンレスの浴槽」が無くなるケースもあります。

 

「その辺に置いてあれば、持って行っても構わないだろうと思って…。」

と、特に「外国人」は良く言い訳をしますが、「何であっても、黙って勝手に持って行けば泥棒だ」と言ったところで、判っているのか、いないのか…。

「国民性の問題」とは良く言いますけどね。

 

「消防器具の備品」だってそうですよ。

「ホースはあるけど、一番大事なノズルが無い!」とか、

あとは、キャンプ場の炊事場の「水道の蛇口」が壊されて無くなったとかね。

 

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