体調崩したときに食べるものは?
いつも「七草がゆの日」の時に書きますけど、子供の頃からどうも「おかゆ」が口に合わないので、どうしても、いくら具合が悪くても、百歩譲って「お茶漬け」にする事もあるし、あとは、「うどん」や「そば」でしょうか。
「お茶漬け」も、前は「鮭茶漬け」が定番みたいでしたけど、「鮭」を食べた時にアレルギーの急性症状が出てしまい、それ以来、「鮭」など一部の魚が食べられなくなってしまいました。
それを考えると、正月の「雑煮」も、新潟では「鮭のガラ」でダシを取るのが定番なので、「雑煮」も、もう何年も食べていません。
家族は何不自由なく、普通に「雑煮」を食べますが、「私のために特別に…(別メニュー)」と言う訳にも行きません。
あとは、「茶碗蒸し」…と言うか、まとめて一つの器で作るので(見た目)「どんぶり蒸し」と言った方が良いでしょうね。
家族の分もまとめて作るので、一発で済みます。w
乳製品だったら「ヨーグルト」かなぁ…。
「ヒートショック対策の浴室(脱衣場)暖房」として、冬期だけなんですけど、設置する様にして使っていた、これとほぼ同型のパネルヒーター。
※確か、「ドンキ」かどっかで買って来たみたいで、それを私が設置して、使っていました。
(元の型番からして「DH」の表記も付いていたから、「ドンキ」で販売されていたものに違い無いでしょう。)
リモコンも付いていますが、タッチセンサー式のスイッチが反応しなくなり、おかしな動きをする様になりました。
(「湿度(湿気)」が原因で不具合が起きたのか、どうなのか…。それでも、店員さん曰く「その用途でも普通に使うために買って行きますよ」との事でした。)
急遽、最寄りの家電量販店へ行き、丁度この製品が販売されており、在庫もあったので、結局即決で購入しました。
ただ、不具合を起こしていたはずの、元々のヒーターを、別室で使ってみたら、スイッチも普通に反応していました。
まぁ、問題ないので、とりあえずそのまま使って様子をみる事にしました。
ただ、「狭い空間向きの暖房」なので、リビング(居間)や寝室には不向きです。
(エアコンの暖房に比べたら、消費電力の割に暖まり方が弱いです。「部屋全体」と言う訳には行きません。)
「石油ファンヒーター」は「給油」がどうも難点なので、自分のためだけには負荷を軽減したいと思ったのですが…。
※給油後、いくら念入りに手を洗っても、「ケミカルアレルギー(化学物質過敏症)」なので、手荒れが気になるのです。
(そのせいもあって、「もし使えたら…」と思ったのですが…。<一応まだ使えるけど、何だか凄く残念…。>)
「温風の吹き出し口が下(床面)」と言うのも、「その辺の足元しか暖かくない」と言う理由でしょうし、何より「電気代のムダ」じゃないかと思ってしまいました。
いくら風量を「強」にしても、ねぇ…。
この真逆な家電を挙げるとすれば「スポットクーラー」でしょう。
あれも、「その辺しか涼しくない」か、「サッパリ涼しくない」訳です。
「テレビショッピングでやってる、温風も出るサーキュレーターなんて、良いんじゃないか?」
なんて、得意げに言っていましたが、「今すぐ必要なのに、通販で買うってか?」と思いましたし、そのものズバリが売っていたとしても、「ダイOンのばったもんみたいなもん(Oグループか何かで紹介してる奴)だろうから、どうせまた壊れるだろう」と、逆に言い返してやりました。
※年寄り目当てのテレビCMの見過ぎだってねぇ…。w
本命の「ホッO&Oール」だって、あれ、結構良い値段するはずだし。
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