個人的には、ホームゲームに足繁く通っているアルビレックス新潟が、ちっとも勝てないまま、ワースト記録のオマケ付きで「J2降格」となってしまった事が一番でしょうか。
シーズン開幕当初、樹森大介氏に監督が代わったものの、なかなか勝てない状況が続く中、「早く何とかしてくれ!」といつも思っていたし、樹森氏が監督を解任され、入江 徹氏に途中交代しても、補強(?)で選手が入ったり、逆に他チームに移籍したりしたものの、戦術の歯車が噛み合わず、やる事なす事、ことごとく裏目裏目に出てしまうばかりでした。
「勝利の証」でもある「レインボーライトアップ」を撮影しようにも、結局「見られずじまい」でした…。
年末までの間でも、結構推していた選手が「契約満了」だったり「他チームに移籍」などで残念な思いをした事もありました。
「秋春制」への移行もある中、新たな体制で臨むアルビの飛躍・躍進に期待するしかありません。
って言うか、「J2降格」に関しては「秋春制反対」を主張していた事に対する「Jリーグの陰謀」みたいなものがあったのかな…。
「百年構想リーグ」なんて言う、訳の判らん「ハーフシーズンの戦い」もあるし、その区割りにしても「何で西日本なん??」と疑問を呈する人は多いと思います。
全国各地で「クマ」や「イノシシ」の出没が相次ぐ中、地元でも「全国ニュース」で報道される程、「イノシシの出没」が話題にもなりました。
その「イノシシ騒動」が起こる前、近所の人が「イノシシの足跡じゃないか?」と言う事で、実際撮影したのが↑の画像でした。
足跡のヌシかは定かではありませんけど、同じ地元の区内で、「イノシシ騒動」が何件もありました。
「こんなところに何故イノシシが…。(何処から来たのか??)」
と思った人は多かったと思います。
幸い、出没したイノシシは駆除されたりしましたけど、「まだ何処かにいる」のは確実でしょうね。

